| Month |
Day |
Year |
Topic |
| 4月 |
1 |
2007 |
JALが航空会社連合「ワンワールド」に加盟 |
| |
2004 |
JALとJASが国内線を運航する「日本航空ジャパン」と国際線の「日本航空インターナショナル」に再編され、完全統合。便名は全てJALに |
| 成田空港を運営・管理する新東京国際空港公団が成田国際空港会社に移行。空港の正式名称も新東京国際空港から成田国際空港に変更 |
| 2001 |
米海軍のEP-3が、南シナ海で中国軍のF-8と空中接触。EP-3は海南島に不時着。乗員は4/12に解放される |
| 1988 |
東亜国内航空が日本エアシステムに社名変更 |
| 1977 |
隠岐空港 開港 |
| JALのDC-10が東京〜NY線に就航 |
| 1974 |
JAL、東京〜モスクワ〜ローマ線の運航開始 |
| 1972 |
新鹿児島空港が開港 |
| 1971 |
新熊本空港が開港、ANAジェット便乗り入れ開始 |
| 1970 |
日本空港コンサルタンツ設立 |
| 1969 |
川崎重工業(新)が発足 |
| 1968 |
航空大学校が4年制に変更 |
| 1967 |
ヘリコプター物資輸送協議会発足 |
| ANAの727が大阪〜福岡線に就航 し、幹線のジェット化完了 |
| 1966 |
宇部、出雲、福井空港が開港 |
| 1965 |
日本国内航空のYS-11が東京〜徳島〜高知線に就航。国産機の初定期便 |
| 1963 |
JALのダグラスDC-4が路線から引退 |
| 千歳空港の民間航空ターミナルビル完成 |
| JALとANA、通し切符による業務提携 |
| 1962 |
三菱、F-104J国産第1号を空自に納入 |
| 1961 |
JAL、エールフランスと南回り欧州線の共同運航開始 |
| 1960 |
毎日新聞パイパー23「暁星号」が選抜高校野球祝賀飛行中に川西市内に墜落、住民含む4名死亡 |
| 熊本空港が開港 |
| 大阪空港国際線乗り入れ第1便、キャセイDC-6Bが香港から到着 |
| 1959 |
ANA、DC-3で東京〜大阪直行便の運航開始による国内幹線進出 |
| 1957 |
JAL東京〜サンフランシスコ線に日本人機長/副操縦士/機関士が初登場 |
| 宮崎空港が開港 |
| 1956 |
九州大学、名古屋大学に航空工学科設置 |
| 八尾飛行場オープン。5/26「空港まつり」開催 |
| 小倉市の曽根飛行場、小倉飛行場と改称 |
| 1955 |
富士重工業が本格営業開始 |
| 1954 |
航空法を改正 |
| 1952 |
朝日新聞社、航空部を再開 |
| 1945 |
米軍が沖縄本島に上陸開始。連合艦隊、「菊水一号作戦」を発動。大和以下、徳山を出港 |
| 軍需工廠を設置。中島飛行機が第1軍需工廠。7/9川西航空機は第2軍需工廠になる |
| 特攻専用機「桜花」の初戦果。第721戦隊機が戦艦ウェスト・バージニアなどに命中 |
| 1941 |
WW2,英軍の4000lb「ブロックバスター」爆弾が実戦初使用。第149部隊のウェリントン爆撃機がエムデン爆撃に |
| 大日本航空と満州航空が日満連結直行便(東京〜新京)の運航開始 |
| 1939 |
三菱・12試艦戦(零戦原型機) 初号機 各務原飛行場で初飛行 |
| 内閣に中央航空研究所を設置 |
| 1935 |
日・満航空相互乗り入れ協定締結 |
| 1933 |
インド空軍が創設 |
| 1932 |
横須賀に海軍航空廠(海軍航空技術廠)、開設 |
| 1929 |
初の公共用飛行場、大阪・木津川飛行場,福岡・名島飛行場を開設 |
| 東京,大阪無線電信局,航空業務を開始 |
| 日本航空輸送が東京〜大阪/大阪〜福岡/蔚山〜京城〜平壌〜大連郵便輸送を開始 |
| 1918 |
英国空軍、カナダ空軍(R.C.A.Fとなるのは'24/4/1)が創設 |
| 東京帝大工科大学に付属航空研究所を創設 |
| 海軍航空機試験所を設置 |
| 1916 |
横須賀海軍航空隊を設置 |
| 1915 |
陸軍の飛行船「雄飛号」完成 |
| 1911 |
所沢に幅50m長さ400mの滑走路と格納庫、気象観測所を備えた、日本初の飛行場が完成 |
| 2 |
1986 |
ギリシャ上空で米旅客機が爆発、アラブ・ゲリラが犯行声明 |
| 1985 |
三沢基地に米空軍F-16が配備開始。最初の2機が到着 |
| 1968 |
南紀白浜空港が開港 |
| JAL、大阪〜東京〜NY線の運航開始 |
| 1966 |
日本国内航空の727第1号機「天女」、羽田に到着 |
| JAL、北極経由アムステレダム線の運航開始 |
| 1964 |
JAL、東京〜NY特別飛行 |
| 1957 |
日本ヘリコプター輸送と極東航空、統合運航開始 |
| 3 |
1973 |
JAL・DC-8とANA・727、大相撲搭乗の東京〜北京特別飛行 |
| 1970 |
ホンダ航空のパイパー28、岩手県で行方不明に。4/4安達太良山中で墜落機発見 |
| 1967 |
ペルーのランサ航空からYS-11・3機受注 |
| 1959 |
BOAC南回り東京線就航のコメット4、羽田に到着 |
| 1958 |
大阪市内初のヘリポート、中之島新朝日ビル屋上に設置 |
| 1953 |
東京〜ロンドンに新定期航空路を開設 |
| 4 |
1969 |
F-4EJ国産化契約、日米正式調印 |
| 1963 |
日航法改正公布 |
| 1949 |
NATO調印 |
| 1947 |
ICAO(国際民間航空機関)発足。日本は1953/10/8加盟 |
| 1937 |
日本航空輸送、川西式4発飛行艇による東京〜サイパン〜パラオ線の運航開始 |
| 1927 |
日本海軍航空本部が設置 |
| 1922 |
コロンビア空軍発足 |
| 1911 |
所沢(陸軍)飛行場が開場 |
| 1884 |
連合艦隊指令長官・山本五十六 生誕 |
| 5 |
1988 |
イスラム過激派がクウェート航空機をハイジャック。4/11までに人質2名が殺害、4/20アルジェ空港で人質全員解放 |
| 1964 |
町田市の商店街に米海軍F-8が墜落。住民4名死亡 |
| 1958 |
防衛庁、次期戦闘機(FX)をグラマンF11Fと発表 |
| 1941 |
世界初の試作ジェット戦闘機、ハインケルHe280V-1初飛行 |
| 1921 |
霞ケ浦で、日本初の落下傘降下実験 |
| 1911 |
ニュージーランド初の飛行。オークランドでV.C.ウォルシュがハワード・ライト複葉で |
| 6 |
1964 |
日本交通公社、戦後初の海外観光旅行ツアーが羽田を発 |
| 1958 |
空自新田原基地を開設 |
| 1945 |
帝国海軍戦艦「大和」が沖縄沖で撃沈 |
| 1937 |
朝日新聞「神風号」の訪欧飛行に立川を離陸。4/10にロンドン着。東京〜ロンドン間15.357kmを94時間17分56秒の国際新記録 |
| 1927 |
海軍が購入したN3号飛行船が進空 |
| 1899 |
国内初の女性パイロット(三等航空免状取得者)、兵頭精が生誕 |
| 7 |
1955 |
ロッキードC-130Aハーキュリーズ初飛行(プロトタイプは54/08/23) |
| 8 |
2004 |
東京航空交通管制部の管制システムが2時間ダウンし、130便に影響。プログラムミスが原因 |
| 2000 |
アリゾナ州ツーソン近郊で、海兵隊の試験機V-22オスプレイ(乗員4名、海兵隊員15名搭乗)が墜落、全員死亡 |
| 1977 |
大阪国際空港でテストフライト。747、L-1011で実施 |
| 1916 |
米アート・スミス来日。カーチス機で宙返り飛行公開。6/16札幌で墜落、負傷 |
| 1921 |
航空局の航空取締規則が公布 |
| 9 |
2007 |
富山県の北アルプス・水晶岳で、「アカギヘリコプター」所有のベル204B-2(乗客6名、乗員4名)が墜落。2名が死亡 |
| 1981 |
鹿児島・下甑島沖で米海軍原潜当て逃げ事件 |
| 1966 |
カナダ機事故以来閉鎖の羽田C滑走路を使用再開 |
| 1961 |
空自千歳基F-86F・4機が吹雪で墜落。乗員4名死亡 |
| 1952 |
JALマーチン202「もくせい号」が三原山に墜落。37名全員死亡 |
| 1921 |
航空法制定公布。1927/1/1施行 |
| 10 |
1994 |
ボスニア紛争で、NATO軍がセルビア人勢力に対し初空爆 |
| 1970 |
全日空整備を設立 |
| 1967 |
ミコヤンMiG-23 原型機初飛行 |
| 1965 |
初のJALパックツアー便がヨーロッパへ出発 |
| 1963 |
空自第2航空団F-104Jが墜落。空自F-104初の事故。乗員1名死亡 |
| 1959 |
ノースロップT-38タロン 原型機初飛行 |
| 11 |
1973 |
空自新田原所属MU-2が宮崎県下の山中に墜落。乗員名死亡 |
| 1970 |
アポロ13号打ち上げ。機器の故障により月着陸任務を中止、04/17に帰還。ジム・ラヴェル船長。ラヴェル船長は史上初の月に2回向かった宇宙飛行士だが、着陸はできなかった |
| 1962 |
日本航空労組、正午までの半日スト。日本の民間航空初のスト |
| 空自築城所属T-33が飯塚市に墜落。住民3名と乗員1名死亡 |
| 1912 |
奈良原式4号機「鳳」号が所沢で初飛行。初の有料飛行会を行う機体 |
| 12 |
1981 |
スペースシャトル最初の打ち上げ(コロンビア。着陸は4/14) |
| 1968 |
日・ベトナム航空行政取り決め調印 |
| 1961 |
ソ連、最初の有人衛星「ボストーク1号」を打ち上げ。ユーリ・ガガーリン少佐地球1周「地球は青かった」 |
| 1958 |
FXをグラマンF-11F-1Fに内定(後に白紙に戻り、F-104採用に至る) |
| アエロフロートTu-104、レニングラード交響楽団員125名乗せ羽田初乗り入れ |
| 1945 |
海軍、「菊水二号」作戦発動。特攻機多数が九州から出撃 |
| 特攻専用機「桜花」による初の撃沈(初戦果は'45/4/1)。駆逐艦マンナート.L.エイブルを撃沈 |
| 1939 |
大日本航空株式会社法公布(8/31特殊法人・大日本航空に改組)。5/11施行 |
| 1918 |
伊藤音次郎が津田沼飛行機研究所を設立 |
| 1911 |
初のロンドン→パリ無着陸飛行。ピエール・ブリエがブレリオ単葉で3時間56分 |
| 13 |
1990 |
三菱、川崎、富士重が777開発参加の覚書に調印 |
| 1966 |
戦後初の女性海外飛行。東京飛行クラブの加藤千佳がN-62単発機で訪韓 |
| 1957 |
DC-7C初の太平洋線就航 。ノースウエスト・DC-7Cが羽田に到着。 |
| 1912 |
日本民間航空界初の有料飛行会が開催。奈良原式「鳳」号を白戸栄之助が川崎競馬場で操縦。このことで、白戸氏は日本初のプロ飛行家となる |
| 1904 |
木村秀政・生誕(航空工学博士。YS-11開発などに参加) |
| 14 |
2005 |
新潟県御神楽岳山頂付近に空自救難隊のMU-2が墜落。乗員4名死亡 |
| 1981 |
最初のスペースシャトル・コロンビアが帰還 |
| 1975 |
那覇空港国内線ターミナルビルがオープン |
| 1970 |
羽田ターミナル内に出発客用「動く歩道」完成 |
| 1919 |
日本陸軍航空部令、陸軍航空学校条例制定。4/15施行 |
| 1918 |
米軍パイロットによる初の撃墜。第94飛行中隊ダグラス・キャンベル中尉 |
| 15 |
2008 |
羽田空港C滑走路に犬が入り込み、その後B滑走路に移動し、いずれも短時間封鎖に |
| 2002 |
韓国・金海国際空港に着陸しようとした北京発釜山行き中国国際航空767(166人)が墜落。100人以上が死亡 |
| 三沢基地所属の米軍F-16が訓練中に青森沖に墜落。パイロットは脱出し、漁船に救助される |
| 1999 |
中国上海市郊外民家に大韓航空 MD11F貨物機が墜落、地上4名と乗員全3名が死亡 |
| 1981 |
「サッチ・ウィーブ」考案のジョン・S・サッチ、没 |
| 1969 |
米軍のEC-121が北朝鮮に撃墜される |
| JAL、727QCで東京〜大阪定期・貨物郵便専用便の運航開始 |
| 1965 |
日・英航空協定改訂交渉合意 |
| 1964 |
JAL、コンベア880で東京〜ソウル線の運航開始 |
| 日本国内航空を設立。日東・富士・北日本が合併 |
| 1960 |
F-104Jのライセンス生産が正式決定 |
| 1958 |
航空法改正 |
| 1955 |
ロッキードP-3オライオン原型機初飛行(P-3Cは68/09/18) |
| 1952 |
ボーイングB-52 原型機(YB-52)初飛行 |
| 1945 |
海軍の撃墜王・杉田庄一上飛曹、鹿屋基地で戦死 |
| 1919 |
陸軍航空本部を設置。所沢に陸軍飛行学校を開校 |
| 日本飛行機製作所、中島式5型複葉機の陸軍納入 |
| 1911 |
陸軍臨時軍用気球研究会が所沢に初の飛行場を開設 |
| 16 |
1988 |
ボーイングT-45ゴスホーク 原型機初飛行 |
| 1972 |
松山空港ジェット乗り入れ開始 |
| 1972 |
アポロ16号打ち上げ。04/20に「デカルト高地」に着陸、04/27に帰還。ジョン・ヤング船長。 |
| 1867 |
ウィルバー・ライト(兄)生誕 |
| 17 |
1969 |
YS-11量産100号機納入記念式典 |
| 1963 |
徳川好敏没(78歳) |
| 1920 |
ベネズエラ陸軍航空隊創設 |
| 1912 |
奈良原式「鳳」号の4回目の飛行会(川崎競馬場)で、エンジン停止により不時着。その際翼端が中学生に触れ、骨折。日本初の、エアショー事故と観客負傷 |
| 18 |
2002 |
ミラノでコマンダー112小型機が30階建てビルに激突。操縦士とビルの2名死亡 |
| 成田空港の2180m暫定第2滑走路が正式供用開始。07:30にタイ航空機が着陸。記念式典、記念のチャーター機(JAL)運航は前日の04/17に実施 |
| 1993 |
花巻空港でJAS451便DC-9がハードランディング、火災。死者はなし。 |
| 1967 |
日ソ共同運航のモスクワ発第1便が羽田到着。4/20東京発第1便出発 |
| 1943 |
山本五十六がラバウルからブーゲンビルに向かう途中で一式陸攻を撃墜され、戦死(60歳)。05/21大本営発表。06/05国葬 |
| 1942 |
米陸軍B-25による日本本土初空襲(ドゥーリトル爆撃隊) |
| 1911 |
世界初の公式郵便飛行。インドで仏のアンリ・ペケがハンバー複葉で6,500通を運搬 |
| 19 |
2006 |
1953年にマッハ2に到達した民間人テストパイロット、スコット・クロスフィールド、死去(84歳)。ジョージア州北部の山岳地帯で、自ら操縦する小型機が墜落したと見られる |
| 2000 |
マニラ→ダバオのエア・フィリピン541便737-200(乗客124名、乗員7名)がサマル島で墜落、全員死亡 |
| 1983 |
空自輸送機2機が三重県鳥羽沖で墜落。14名死亡 |
| 1957 |
海自鹿屋所属P2Vが岩国沖合海上に墜落。8名死亡 |
| 1922 |
WW2独エース、エリッヒ・ハルトマン生誕。史上最高の352機を撃墜 |
| 1905 |
「サッチ・ウィーブ」考案のジョン・S・サッチ、生誕 |
| 20 |
1974 |
日中航空協定に北京で調印。4/20中華航空、4/21JAL日台線の運航停止、9/29JAL・中国民航、東京〜北京定期運航開始 |
| 1966 |
日本飛行クラブ連合会結成 |
| 1962 |
ANA、フレンドシップで東京〜秋田線の運航開始 |
| 1961 |
函館空港が開港 |
| 1956 |
空港整備法公布施行 |
| 21 |
2007 |
米ボーフォート海兵隊基地の航空ショーでブルーエンジェルスのF/A-18・1機が墜落。パイロット1名死亡 |
| 2005 |
但馬空港の滑走路に"ロック"岩崎貴弘さん(53)操縦のピッツS2Cアクロバット機が墜落し、岩崎さんが病院で死亡 |
| 北海道エアシステム(HAC)の搭乗客が1998年の就航以来100万人に達し、札幌丘珠空港で記念セレモニー |
| 1978 |
大韓航空機、ソ連領空侵犯したとしてソ連戦闘機に射撃され、強制着陸。邦人1名含む2名死亡 |
| 1956 |
調布飛行場オープン |
| 1947 |
デハビランド・シーホーネット原型機初飛行 |
| 1945 |
三四三空四〇七飛行隊長・林喜重大尉、B-29迎撃戦で戦死 |
| 1928 |
日本軽飛行機倶楽部が発足。奈良原三次が会長、伊藤音次郎、木村秀政など |
| 1920 |
帝国飛行協会、東京〜大阪無着陸周回飛行を実施 。山縣豊太郎が優勝 |
| 1918 |
ドイツ空軍のマンフレート・フォン・リヒトホーフェンが戦死。80機を撃墜。ソンム上空でイギリス第209飛行中隊のアーサー・ブラウン大尉に撃墜され戦死とされる |
| 1915 |
日本陸軍が飛行船「雄飛」を完成 |
| 22 |
2005 |
成田に着陸した中国東方航空A320(乗客乗員73人)が、暫定平行滑走路上でタイヤ4本がパンクし立ち往生。滑走路上で乗客を降ろす |
| 1985 |
パンナム、経営不振で太平洋路線をユナイテッド航空に売却 |
| 1975 |
国立科学博物館で零戦を一般公開 |
| 1974 |
パンナム機、バリ島で墜落。邦人29名含む107名全員死亡 |
| 日本ジェットエンジンが解散 |
| 1970 |
JAL、747第1号機をシアトルで受領 |
| 1960 |
警視庁東京空港警察署が発足 |
| 1957 |
仙台空港が開港 |
| 米軍C-119が八幡市柱山に衝突、4名死亡。捜索ヘリ1機も墜落 |
| 1944 |
ソ連初の実用ジェット戦闘機、Yak-9初飛行 |
| 23 |
1988 |
人力飛行の世界記録。ギリシャのエーゲ海で、米国のMITとNASAによる「ダイダロス88」が115.11Km、3時間54分59秒を達成 |
| 1956 |
群馬県松井田町に自衛隊L-19が墜落。2名死亡 |
| 1913 |
民間の航空団体、帝国飛行協会が設立 |
| 24 |
1990 |
ハッブル宇宙望遠鏡搭載のシャトル「ディスカバリー」打ち上げ |
| 1978 |
大阪国際空港から国際線エアバス第1便が出発 |
| 1967 |
ソ連、「ソユーズ1号」の回収失敗。コマロフ飛行士が死亡 |
| 1909 |
ウィルバー・ライトが、世界で初めて飛行機に映画技師を同乗させて飛行 |
| 25 |
2002 |
南アの実業家マーク・シャトルワース氏が、ロシアのソユーズで国際宇宙ステーションに向けて出発。宇宙観光は2001年の米国人実業家デニス・チトー氏に次いで2人目 |
| 1966 |
航空技術安全委員会(ATASC)発足 |
| 1914 |
米軍初の飛行機による軍事行動。P.N.L.ベリンジャー優位がカーチスAB-3飛行艇で機雷捜索を行う |
| 26 |
2008 |
噴火災害で運航がストップしていた羽田−三宅島を結ぶ定期航空路線が7年8か月ぶりに再開 |
| 2007 |
筋萎縮性側索硬化症の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士が「G-フォース・ワン」機で無重力飛行を体験 |
| 1996 |
釧路空港で、スポーツ用品「アルペン」の小型機が墜落、同社常務ら6名全員死亡 |
| 1994 |
中華航空140便A300-600Rが名古屋空港に着陸進入中墜落。271名中264名死亡 |
| 1983 |
岩国基地付近で海自のPS-1が墜落。11名死亡 |
| 1976 |
パンナムの747SP、羽田に初飛来 |
| 1967 |
空自千歳所属F-104JとT-33が空中接触、墜落 |
| 1952 |
日本遊覧航空を設立 |
| 1937 |
ドイツ空軍がスペインのゲルニカを爆撃 |
| 27 |
2005 |
エアバスA380がトゥールーズで初飛行 |
| 1996 |
長野市・千曲川上空で、取材中のテレビ信州のチャーターヘリと長野放送のヘリが衝突・墜落。両機の6名全員死亡 |
| 1988 |
富士 T-5 初飛行 |
| 1972 |
運輸省、東京・大阪両国際空港の深夜早朝飛行を禁止 |
| 1954 |
日本ヘリコプター輸送と極東航空、東京〜大阪夜間郵便専用機の運航開始 |
| 1931 |
スイスのオーギュスト・ピカールが水素気球で1,6940mの成層圏に到達 |
| 1910 |
ポルトガル最初の飛行。ベレムでマメが |
| 28 |
2004 |
羽田空港に男が車で侵入し、滑走路周辺などを逃走。東京湾に飛び込み死亡 |
| 2001 |
世界初の宇宙館観光旅行者、デニス・チトー氏(米)を乗せたソユーズ、バイコヌールから打ち上げ。国際宇宙ステーションに滞在。05/06帰還 |
| 1988 |
ハワイ島上空でアロハ航空のボーイング737機客室の天井が吹っ飛ぶ。乗員1名が行方不明 |
| 1971 |
三菱XT-2初号機が完成 |
| 1967 |
JAL、747を3機を発注 |
| 1952 |
国際航空の主権を日本側に返還 |
| 1930 |
日本学生航空連盟が発足 |
| 1923 |
寒川の白戸飛行場で白戸栄之助門下の高橋信夫が練習飛行中に墜死(31歳) |
| 29 |
2005 |
羽田空港で、補修工事のため閉鎖中のA滑走路に、管制ミスでJALのA300-600が着陸。被害などはなし |
| 1988 |
ボーイング747-400初飛行 |
| 1976 |
ANAのL-1011が東京〜長崎線に就航 |
| 30 |
1999 |
NASA・X-34がドライデン研究所でロールアウト、公開 |
| 1975 |
南ベトナム、ドン・バン・ミン大統領が無条件降伏し、ベトナム戦争終結 |
| 1945 |
アドルフ・ヒトラーがベルリンで自殺 |
| 5月 |
1 |
2003 |
米・ブッシュ大統領が、カリフォルニア州沖で空母エイブラハム・リンカーンにS-3Bにより着艦。イラク戦の戦闘終結宣言を行う。米大統領がヘリ以外で空母に着艦したのは初。国費浪費と批判が起こる。 |
| |
1998 |
中部国際空港株式会社が発足 |
| 1976 |
与論空港 開港 |
| 1975 |
長崎空港 開港。世界初の海上空港。ANA、TDAが乗り入れ開始 |
| 1971 |
大利根飛行場で日本飛行連盟第1回フライングショー開催 |
| 1969 |
沖永良部空港 開港 |
| 1968 |
喜界島空港 開港 |
| 1965 |
帯広空港 開港 |
| 1963 |
日東航空のデハビランド水陸両用機が淡路島で墜落。乗客9名死亡 |
| 1960 |
米のU-2がソ連領内で撃墜、パイロットのパワーズが逮捕される(黒いスパイ機/パワーズ事件) |
| 1957 |
財団法人輸送機設計研究協会を設立 |
| 1952 |
産経新聞社航空部を開設 |
| 毎日新聞社航空部を再開 |
| 1949 |
香港補助航空隊が英空軍の援助で発足。スピットファイアを装備 |
| 1948 |
海上保安庁が運輸省の外局として発足 |
| 1912 |
日本民間人初の殉難者、武石浩玻が、日本人として2人目の米国での万国飛行免状取得(第122号) |
| 2 |
2000 |
F1ドライバー、D.クルサードが搭乗したリアジェットがエンジントラブルでリヨン空港に緊急着陸、炎上大破。機長、副操縦士が死亡。クルサードは窓から脱出し無事 |
| 1993 |
羽田でANA機に煙充満,多数が負傷 |
| 1979 |
名古屋空港を特定飛行場に指定 |
| 1954 |
日本航空整備協会が新発足 |
| 1924 |
世界一周飛行途中の米海軍ダグラス複葉・3機が霞ヶ浦に到着 |
| 1892 |
マンフレート・フォン・リヒトホーフェン(ドイツ空軍エース)生誕(〜1918/04/21) |
| 3 |
2007 |
米最初期の宇宙飛行士「マーキュリー7」の1人、ウォーリー・シラー没(84歳) |
| 2006 |
ロシアの黒海沖でアルメニア航空のA320が墜落、乗客乗員113名全員死亡のもよう |
| 2005 |
静岡市で静岡県警のアグスタA-109K2「ふじ1号」が墜落、炎上。搭乗のパイロットや警官5人全員死亡 |
| 2004 |
エールフランスとKLMオランダ航空が経営統合 |
| 1986 |
中華航空貨物機が中国広州省に緊急着陸し、機長が亡命を希望 |
| スリランカの空港で旅客機が爆発。邦人2名合む21名死亡 |
| 1952 |
静岡グライダークラブ製作の戦後国産グライダー第1号が初滑空 |
| 1913 |
武石浩玻が阪神鳴尾競馬場で初の民間飛行に成功 |
| 4 |
2005 |
掛川市で航空運送「おきどき」所有のAS350B3が離陸時に東海道新幹線の送電線に接触、切断。新幹線に遅れ |
| 2003 |
京都沖の日本海でアクロ機8KCABが墜落。元空自パイロットで但馬飛行クラブ会長の白石公男氏を含む2名死亡 |
| 成田が利用できない時間帯に、国際便が羽田に着陸できるルール適用の第一号。ワシントン発成田行きのANA1便777が深夜01:00過ぎに着陸 |
| 2002 |
ナイジェリア北部カノで民間航空会社EAS保有のBAC111-500が墜落、炎上。乗客乗員76名と、地上の数十名が死亡の模様 |
| 1959 |
日本航空と全日本空輸が資本・技術・経営面の提携協調に関する契約締結 |
| 1951 |
外国人の国際航空運送事業に関する政令公布 |
| 1950 |
ノースロップYRB-49初飛行 |
| 1913 |
日本初の民間航空殉難者。武石浩玻が京阪神都市間連絡飛行中、京都・深草練兵場で墜落。武石式「白鳩」号・複葉ホールスコット60馬力にて |
| 5 |
2007 |
カメルーンのドゥアラ空港を離陸したナイロビ行きケニア航空737-800(乗員乗客114名)が熱帯雨林上空で行方不明 |
| 1999 |
コソボ作戦に向けてアルバニアに展開中の米陸軍AH-64が墜落、乗員2名死亡。Allied Force作戦でのNATO初の戦死 |
| 1998 |
ペルー空軍のB737がエクアドル国境のジャングルに墜落。74名死亡 |
| 1983 |
中国民航国内線が6人の武装中国人グループによりハイジャック。韓国の米軍基地に着陸、人質99名を解放、犯人は投降 |
| 1968 |
JAL自社養成パイロット第1期生入社 |
| 1963 |
米宇宙飛行士グレン中佐、来日 |
| 1961 |
アメリカ人初の宇宙飛行。アラン・シェパード中佐を乗せたマーキュリー・カプセルの打ち上げ、16分の弾道飛行、回収に成功。 |
| 1954 |
日本航空法学会が発足 |
| 1941 |
大日本航空青少年隊を結成 |
| 1911 |
日本国産機の初飛行。設計者・奈良原三次自身が操縦する奈良原式2号機が所沢で飛行。高度5m、距離60m |
| 6 |
2001 |
世界初の宇宙館観光旅行者、チトー氏が乗ったソユーズがカザフスタン草原に着陸・帰還 |
| 1937 |
独飛行船「ヒンデンブルク」、米ニュージャージー州レークハースト空港で爆発・炎上。36名死亡 |
| 1933 |
羽田飛行場に夜間用着陸照明灯が完成 |
| 1917 |
山本五十六大将搭乗機を共同撃墜した、レックス・T・バーバー、生誕 |
| WWI英軍エース、アルバート・ボール中尉が戦死。47機を撃墜 |
| 7 |
2002 |
エジプト航空737がチュニスのカルタージュ国際空港に着陸直前に不時着、死者発生 |
| 中国北方航空MD82が大連市沖に墜落。全112名死亡 |
| 1977 |
成田でYS-11を使ってフライト・チェックを開始 |
| 1973 |
阪急航空のベル47G-2とKH-4ヘリコプターが空中接触・墜落。3名死亡 |
| 1945 |
ドイツが連合国に無条件降伏 |
| 1942 |
珊瑚海海戦(〜5/8)。史上初の空母機動部隊同士の海戦 |
| 8 |
2004 |
テヘランの新空港イマーム・ホメイニ国際空港が供用開始するが、UAEからの1便の着陸のみで軍により閉鎖される。政府と保守派の対立で |
| 1999 |
ベオグラードの中国大使館が米空軍B-2からの精密誘導爆弾により爆撃。誤爆、意図的の両説 |
| 1977 |
東京→ホノルル線ノースウエスト機内でハイジャック。犯人は逮捕 |
| 1960 |
米軍、日本配属のU-2の飛行中止を発表 |
| 1957 |
米軍B-50給油機が伊豆沖海上に墜落。乗員1名行方不明 |
| 1919 |
初めて大西洋横断に成功した、米海軍アルバート・リード少佐ら乗員5名搭乗の重飛行船NC4がNY出発 |
| 1914 |
フランス海軍初の艦船からの発艦。サンラファエル湾で、ルネ・コードロン号からモーリス・ファルマン複葉・フロート付きで |
| 1912 |
米国での日本人初の万国飛行免状の取得。近藤元久が第120号を。試験合格は4/27。しかし10/06に墜死 |
| 9 |
2003 |
宇宙科学技術研、M5ロケット5号機で小惑星探査機「ミューゼスC」を打ち上げ。2005年6月に小惑星に到達/サンプルを採取、2007年6月に帰還予定 |
| 1959 |
那覇空港、民間供用を開始 |
| 1936 |
飛行船による初の大西洋横断。独飛行船「ヒンデンブルク」が大西洋横断定期飛行第1便として米ニュージャージー州レークハースト空港に到着 |
| 1933 |
空母「竜驤」が横須賀海軍工廠で完成 |
| 1929 |
箱根/福岡/亀山に航空無線電信局を開設 |
| 1891 |
"空戦の父"、オスワルト・ベルケ生誕(〜1916/10/28) |
| 10 |
1972 |
フェアチャイルドA-10試作1号機(YA-10A)初飛行 |
| 1962 |
シュドSE210カラベル、羽田に初飛来 |
| 日・アラブ連合航空協定に調印。1963/6/6発効 |
| 1958 |
航空機工業振興法公布 |
| 1940 |
1日の空戦での最大の被害? WW2,独軍がオランダとベルギーに侵攻開始した日で、独軍の被害は各地で被撃墜304機、被撃破51機を記録。乗員の戦死237名 |
| 1919 |
東京奠都50周年記念飛行大会(洲崎)。山縣豊太郎が日本民間初の連続2回宙返りを見せ、天才飛行士と言われる |
| 11 |
2005 |
ワシントン上空の飛行制限区域に軽飛行機が侵入。ホワイトハウスから5Km以内に接近し、要人らが避難。F-16・2機が緊急発進し、不審機を強制着陸させる。 |
| 1969 |
航空ショー参加のF-86F・3機が平田市北方で城床山に衝突。乗員3名死亡 |
| 1952 |
戦後初の国内の航空機(滑空機)による飛行。日本グライダー倶楽部(現 (社)日本グライダークラブ)の霧が峰式鷹七型ソアラー(JA2001)で |
| 1924 |
ドイツのF・シュルツが8時間42分9秒のグライダー滞空世界最長時間記録を達成 |
| 1922 |
日本海軍が英から購入のSS飛行船が到着、初飛行 |
| 1912 |
奈良原式「鳳」号が青山練兵場で公開飛行。皇太子の前で国産機による飛行。〜5/12 |
| 12 |
2001 |
ロシアの設計者アレクセイ・ツポレフ、死去(75歳) |
| 1998 |
成田で離陸前のユナイテッド機のエンジンから出火、脱出で乗客ら19名けが |
| 1970 |
「航空機の強取等の犯罪に関する法案」が成立 |
| 1926 |
飛行船「ノルゲ号」でノルウェーを出発した探検家アムンゼン大佐らが北極点上空に到達 |
| 13 |
1982 |
米ブラニフ・インターナショナル航空、大手航空会社として初めて会社更生法適用申請(事実上倒産) |
| 1978 |
成田の安全確保緊急措置法案公布・施行 |
| 1918 |
米で初の航空郵便切手登場。6¢/16¢/24¢の3種。5/15ワシントン〜NYで初の航空郵便サービス開始 |
| 1913 |
世界初の4発機、シコスルキー設計のボルショイ複葉機(ロシア)がペテルブルグで初飛行 |
| 14 |
1999 |
MV-22Bオスプレイ生産1号機が海兵隊に引き渡される |
| 1997 |
ルフトハンザ・ユナイテッド・スカンジナビア・タイ国際・エア・カナダの5社が提携 |
| 1973 |
米初の宇宙ステーション「スカイラブ」打ち上げ |
| 1951 |
日本航空、第1回設立委員会を開催。会長藤山愛一郭,社長柳田誠二郎に |
| 1908 |
ライト兄弟が、世界で初めて同乗者を乗せた飛行に成功。チャールズ・W・ファーナスを乗せてウィルバーが600m、オービルが4000mを飛行 |
| 15 |
1990 |
札幌市上空で消息を絶ったへリが藻岩山に衝突、6名死亡 |
| 1984 |
AMX原型1号機初飛行 |
| 1974 |
米、沖縄地区の航空管制権を日本側に返還 |
| 1973 |
工業技術院、国産ジェットエンジンの試作第1号機を完成 |
| 1972 |
沖縄の本土復帰に伴い、那覇空港が国内空港になる |
| 1971 |
東亜国内航空を設立 |
| 1963 |
最後のマーキュリー宇宙船打ち上げ。ゴードン・クーパーが34時間、地球軌道を回り、トラブルを手動操縦で回避する |
| 1955 |
羽田空港ターミナルビル完成。5/20オープン |
| 1945 |
山本五十六長官戦死時の護衛機パイロットの一人、箕浦信光一飛曹が宇久島上空で戦死。三四三空。 |
| 1943 |
中島・彩雲 初飛行 |
| 1940 |
米でシコルスキーのヘリコプター実験機VS300が飛行に初成功 |
| 1938 |
5/13に離陸した東京帝国大の航研機が記録飛行を完了。太田〜平塚〜銚子周回飛行11651qを62時間22分49秒、10000qの平均速度186.1q/hの世界記録
|
| 1935 |
日本航空輸送研究所の遊覧機、別府と南紀白浜で墜落。双方で8名死傷 |
| 1926 |
探検家アムンゼン大佐(ノルウェー)の飛行船「ノルゲ号」が北極横断に成功 |
| 1920 |
三菱内燃機製造を設立 |
| 16 |
1986 |
米国で映画『TOP GUN』封切り |
| 1967 |
日・韓航空協定に調印 |
| 1963 |
米軍B-57が埼玉県入間郡の病院に墜落、入院患者1名死亡 |
| 17 |
2004 |
ルフトハンザが世界初の機内ブロードバンド・サービス「フライネット」を開始 |
| 1978 |
海自岩国所属PS-1が高知県下の山林に墜落。13名死亡 |
| 1961 |
宮崎空港開港 |
| 1959 |
大村空港開港 |
| 18 |
1998 |
シカゴ郊外で邦人3人搭乗のヘリコプターが民家に墜落。4名死亡 |
| 1994 |
兵庫県・但馬空港開港。大阪ー但馬線にJAC就航 |
| 1990 |
マニラでフィリピン国内線機が離陸直後に民家へ墜落。巻き添えの邦人含む25名死亡 |
| 1970 |
航空機の強取等の処罰法公布 |
| 1969 |
アポロ10号打ち上げ。月着陸のリハーサルを行い、05/26帰還。トム・スタッフォード船長 |
| 1958 |
ダッソー・ミラージュIII 初飛行 |
| 1953 |
米のジャクリーヌ・コクランが女性初の超音速飛行に成功 |
| 19 |
2001 |
三重県桑名市でで中日本航空のAS332とセスナ172が衝突・墜落、乗員計6名が死亡。地上にも火災 |
| 1993 |
コロンビアのサム航空機、アンデス山中に墜落。邦人含む132名全員死亡 |
| 1973 |
種子島空港 開港 |
| 1964 |
JALとANA、定期便を大阪空港に乗り入れ |
| 1959 |
空自築城所属T-33が離陸直後に墜落 |
| 1953 |
世界初の可変後退翼戦闘機、グラマンXF10F-1ジャガー初飛行 |
| 20 |
2008 |
シンガポール航空のA380定期便としての初便が来日。開港30周年の成田空港に着陸の予定だったが、強風・大雨のため中部国際空港に代替着陸 |
| 1978 |
新東京国際空港(成田空港)開港 |
| 所沢市の東京航空交通管制部に通じるケーブル切断され、管制が一時麻痺 |
| 1977 |
スホーイ Su-27 原型機(T-10)初飛行 |
| 1976 |
元日本海軍飛行士/参謀・淵田 美津雄、没(享年74) |
| 1974 |
日本自家用操縦士協会が発足 |
| 1961 |
ナチスドイツ空軍のパイロット・ヨーゼフ・プリラー、没。101機撃墜 |
| 1959 |
空自千歳所属F-86Fが墜落 |
| 1958 |
太星軽飛行機が太星航空と社名変更 |
| 1957 |
空自浜松から千歳へ移動中のF-86F、T-33の編隊10機中4機が故障、2機が墜落、2機が不時着 |
| 香港航空・香港〜東京線のバイカウントが羽田到着 。ターボプロップ機の初乗り入れ |
| 1953 |
FAI(国際航空連盟)、日本航空協会の加盟承認 |
| 1951 |
米空軍ジェームズ・ジャバラ大尉が5機目のMiG-15を撃墜し、初の対ジェット機エースとなる |
| 1937 |
国際航空を設立 |
| 1932 |
イヤハート(米)が女性初の大西洋単独飛行に成功。ニューファンドランド〜アイルランドを15時間39分で |
| 1929 |
ペルー空軍創設 |
| 1927 |
リンドバーグがスピリット・オブ・セントルイス号で大西洋単独横断飛行に挑戦すべくニューヨークを離陸 |
| 1907 |
谷一郎・生誕(元東大名誉教授・工学博士。研三高速度研究機の層流翼LB-CK-1014開発など)。(1990年5月28日没) |
| 21 |
2003 |
岩国基地で海自91航空隊のU-36Aが離着陸訓練に失敗し炎上、乗員4人死亡 |
| 2000 |
新航空会社フェアリンク、仙台拠点ローカル運航で事業許可を申請 |
| 1978 |
東京空港交通、TACTと国際空港間のリムジンバスを開始 |
| 1962 |
宇宙飛行士ガガーリン少佐夫妻が来日。〜5/29 |
| 1958 |
航空測量チャーターの大和航空ビーバー機が宮崎・大分県境に墜落。5名死亡 |
| 1956 |
米、ビキニ環礁で初の水爆投下実験。投下機はB-52B |
| 1927 |
リンドバーグ、スピリットオブセントルイス号で大西洋無着陸横断飛行に成功 |
| 22 |
1997 |
ANA、取締役名誉会長若狭得治が6月末に取締役退陣と発表 |
| 1979 |
運輸省、関空アセスメント調査で大阪湾上テストフライトを開始 |
| 1959 |
日本初のジェットエンジン工場・石川島重工田無工場が完成 |
| 1951 |
日本航空に国内定期航空運送事業の営業免許 |
| 1942 |
旧陸軍飛行士・加藤 建男、ビルまで空戦中に戦死 |
| 愛知・瑞雲 初飛行 |
| 1929 |
海軍飛行艇が横須賀〜サイパンを往復飛行 |
| 23 |
2006 |
エーゲ海上空でトルコ空軍とギリシャ空軍のF-16が空中接触 |
| 2004 |
シャルル・ドゴール国際空港の出発ロビーで屋根の一部が崩落、4人死亡 |
| 1967 |
BAe ニムロッド 原型機初飛行 |
| 1937 |
第1回全日本帆走飛行競技会が大阪・盾津飛行場で開催 |
| 1921 |
日本の航空局が初の航空免状発行。第1号:藤縄英一(三等)、第2号:安昌男(三等) |
| 24 |
1976 |
コンコルドの米国便が就航 |
| 1962 |
マーキュリー計画の「オーロラ7」(スコット・カーペンター)が地球軌道を3週 |
| 1956 |
日・スイス航空協定調印。1957/4/3発効 |
| 1954 |
日本航空工業会を設立。航空工業会と航空機部品懇話会が合併 |
| 1887 |
WWI英軍エース、エドワード・マノック生誕(〜1918/07/26) |
| 25 |
2008 |
NASAの火星探査機「フェニックス」が火星の北極付近に着陸成功 |
| 2004 |
豪カンタス航空の子会社、国内線専門の格安航空会社「ジェットスター」が就航 |
| 2000 |
フィリピンでダバオ→マニラのフィリピン航空機がハイジャック。犯人は手製と見られるパラシュートで飛び降りたが、死亡 |
| 1979 |
アメリカン航空のDC10がシカゴのオヘア国際空港を離陸直後に墜落・炎上。乗員乗客272名、地上2名死亡 |
| 1968 |
グラマン EA-6Bプラウラー 初飛行 |
| 1964 |
ANAの727が東京〜札幌線に就航 |
| 1956 |
太星軽飛行機のパイパー・スーパー・カブ「ことかぜ号」が大阪で墜落。2名死亡 |
| 1955 |
米シコルスキーH-19が仙台市沖合に墜落。6名死亡 |
| 1953 |
鹿児島飛行場を設置 |
| 熊本飛行場を設置 |
| 1937 |
航研機・試験飛行に成功 |
| 1927 |
日本航空の海江田・諏訪操縦士ら水上機2機で日本一周飛行。距程4600q |
| 26 |
1999 |
インド空軍がカシミール地方でパキスタン支援とされる武装兵力をMiG-23戦闘機、武装
ヘリなどで空爆開始。後日新鋭ミラージュ2000も投入。印パ関係が緊張へ |
| 那覇空港・新ターミナルに移行 |
| 1991 |
ラウダ航空の767-300がバンコク空港を離陸直後に墜落。213名全員死亡 |
| 1978 |
南西航空がボーイング工場で737同社1号機受領 |
| 1942 |
京都・長崎・古河・岡山・愛媛・都城の各地方航空機乗員養成所が開所 |
| 27 |
2007 |
ANAの国内旅客系システム障害により羽田中心に130便欠航。7万人近くに影響 |
| 1999 |
ボンバルディアCRJ700原型機がモントリオール空港で初飛行 |
| 1974 |
「航空の危険を生じさせる行為の処制に関する法律」成立。モントリオール条約を批准 |
| 1967 |
ANA、727の全7機にフライト・レコーダー装備完了 |
| 1958 |
マクダネルF-4ファントムII 試作1号機(XF4H-1)初飛行 |
| 1937 |
日本航空輸送研究所の愛知AB4飛行艇が堺市の工場に墜落。乗員5名死亡 |
| 28 |
1990 |
層流翼を開発した工学博士・谷一郎(元東大名誉教授)・没 |
| 1989 |
AIDC IDF経國 原型1号機初飛行 |
| 1969 |
ANAの737の1番機が羽田到着 |
| 1967 |
ANA社長に森村勇が就任 |
| 1959 |
日本航空、DC-7でLA線の運航開始 |
| 羽田空港拡張工事の起工式 |
| 1945 |
山本五十六長官戦死時の護衛機パイロットの一人、礒川質男(もとお)一飛曹が鹿屋上空で戦死。三四三空 |
| 29 |
1971 |
JAL社長に朝田静夫が就任 |
| 1970 |
新日本航空整備(旧伊藤忠整備)が新発足 |
| 1968 |
防衛庁、FX侯補にロッキードCL-1010-2、F-4E、ミラージュF-1Cを選定 |
| 1961 |
日米航空協定改訂交渉を開始 |
| 1942 |
オーストラリア製戦闘機、コモンウェルズCA-12ブーメランの試作1号機が初飛行 |
| 1940 |
チャンスヴォートF4Uコルセア原型機初飛行(初配備は'42/10/3) |
| 1931 |
法大航空部・粟村盛孝と教官熊川良太郎が石川島R-3「青年日本号」で訪欧飛行出発。8/31ローマ着 |
| 1908 |
アンリ・ファルマンが、ヨーロッパで初めて同乗者を乗せた飛行に成功。同乗者はエルネ・アルシェデク |
| 30 |
1979 |
運輸省、JALのDC-10に運航中止を指示。5/31解除 |
| 1977 |
三菱F-1・1号機が初飛行 |
| 1976 |
JALのDC-10第1号機、羽田到着 |
| 1972 |
日本赤軍・テルアビブ空港乱射事件 |
| 横浜航空のセスナ402が北海道樺戸郡の山腹に墜落。10名全員死亡 |
| 1970 |
羽田に国際線到着ビルが完成 |
| 1969 |
ANA社長に大庭哲夫が就任 |
| 1952 |
JISが航空用語委員会第1回会合。航空用語の統一へ |
| 1936 |
航路統制法公布。8/1施行 |
| 1921 |
ウィリアム・ジョルダンが、日本の第一等航空免状を初めて取得。免状は第3号 |
| 1912 |
ウィルバー・ライト死去(45歳、腸チフス) |
| 31 |
2008 |
JALの「鶴丸」塗装機の最終便。伊丹発羽田着のB777-200(国際線では5/30の中国・アモイ発成田着B767-300が最後) |
| 2003 |
エールフランスのコンコルド最終便。05/30にパリ⇒NY、この日にパリに戻り、1976年以来の運航に幕 |
| 2002 |
トヨタ・アドバンスト・エアクラフト試験器が初飛行。4人乗り単発プロペラ機 |
| 1956 |
青木航空が日本遊覧航空と社名変更 |
| 1949 |
運輸審議会を設置 |
| 1937 |
防空法施行令公布。6/1施行 |
| 1920 |
イタリア陸軍のフェラリン、マシェロ両中尉がSVA9複葉機2機でローマから代々木練兵場に到着。ローマ→東京105日で |
| 1918 |
米軍初のエース、第94飛行中隊ダグラス・キャンベル中尉が5機目のドイツ機を撃墜 |
| 1916 |
WW1・ジュトランド海戦。艦隊戦で初めて航空機が作戦。英海軍F.J.ラトランド中尉機が水上機母艦から発進し、ドイツ艦隊を発見、通報した |
| 1915 |
ロンドンに対する初めての空襲。独軍ツェッペリン飛行船が夜間、1400kgの爆弾を投下し、7名死亡 |
| 6月 |
1 |
1999 |
アメリカン航空MD-80がリトルロック・ナショナル空港で着陸失敗。11名死亡 |
| |
1980 |
徳之島空港 開港 |
| 1978 |
航空3社、国内線に禁煙席を設置 |
| 1970 |
JALの747第1号機が羽田に到着 |
| 航空機内で行われた犯罪等に関する条約公布 |
| 1964 |
奄美大島空港が完成 |
| 大阪国際空港にジェット乗り入れ認可。タイ航空カラベルが到着 |
| 1961 |
JAL、スチュワーデスの呼称をエア・ホステスに改称 |
| 1959 |
日本航空機製造を設立 |
| 1958 |
鹿児島空港開港 |
| 高松空港開港 |
| 1956 |
新三菱重工業が航空機部門を分離独立。新三菱重工業名古屋航空機製作所を設立 |
| 1950 |
航空保安庁を設置(電気通気省の外局)。航空保安事務所を札幌・三沢・仙台・入間川・新潟・立川・横田・羽田・焼津・名古屋・大阪・岩国・防府・美保・高松・芦屋・福岡に設置
|
| 1939 |
羽田の航空無線局開局 |
| 1927 |
航空法施行 |
| 1926 |
デンマーク人ボトベッドとオルセンがフォッカーC5-Eでコペンハーゲンから所沢へ到着 |
| 1925 |
海軍航空隊の一三式艦攻が霞ケ浦〜旭川1,185km無着陸飛行達成 |
| 2 |
2001 |
太平洋上で、NASAの極超音速実験機X-43Aが初テスト。制御不能となり失敗 |
| 英国ビギンヒルの航空ショーで、バンパイア復元機が墜落、乗員2名死亡 |
| 1999 |
アメリカン航空のMD-80が、アーカンソー州リトルロック空港着陸時にオーバーラン、火災。9名以上が死亡 |
| 1995 |
ボスニアで米軍F-16が撃墜される。パイロットは6/8に救助される |
| 1969 |
SEATO南シナ海演習で豪空母メルボルンと米駆逐艦が衝突。米艦が沈み死者74名 |
| 1968 |
九州大学構内に米空軍・板付基地所属F-4Cが墜落炎上 |
| 1966 |
初の月面軟着陸成功。05/30に打ち上げられたNASAのサーベイヤー1号が月面「あらしの海」に |
| 1965 |
新東京国際空港公団法公布('66/7/29公団設立) |
| 1954 |
本アマチュア飛行クラブ発足 |
| 1952 |
日本学生航空連盟を結成(25大学参加) |
| 1930 |
ピート・コンラッド生誕。海軍テストパイロットからNASA。ジェミニ5号・11号、アポロ12号、スカイラブ1号。後にマクダネル・ダグラス社重役。1999/07/08にバイク事故で死亡 |
| 1912 |
米で、初の機銃装備機。T.D.ミリング中尉がライト複葉にルイス機銃を搭載して試験飛行 |
| 1910 |
最初の英仏海峡往復飛行。C.S.ロールズがライト複葉で。英→仏の初飛行でもある |
| 3 |
2004 |
英国の航空管制システムが障害によりストップし、ヒースローはじめ各空港の離発着が約1時間不能に |
| 2001 |
英国ビギンヒルの航空ショーで、前日のバンパイアに続き、P-63が墜落。パイロットが死亡 |
| 1973 |
パリ航空ショーでTu-144超音速旅客機が住宅地に墜落 |
| 1958 |
日ソ定期航路開設の協定調印 |
| 1934 |
日本陸軍浜松飛行学校の開校式 |
| 1922 |
日本航空輸送研究所を設立 |
| 4 |
2006 |
JALが「ワンワールド」に加盟調印。他にマレブ・ハンガリー航空、ロイヤルヨルダン航空が調印し、2007年より11社体制に |
| 1999 |
嘉手納飛行場内で海兵隊岩国基地のAV-8Bが着陸失敗、炎上。パイロットは脱出 |
| 1998 |
東ティモール山岳地帯で、インドネシア軍のベル205が墜落。12名死亡 |
| 1996 |
LIMPAC96で、海自護衛艦ゆうぎりが米海軍のA-6を誤射し撃墜。乗員は脱出 |
| 1957 |
空自浜松基地でT-33が離陸直後墜落。2名死亡 |
| 1942 |
ミッドウェー海戦(〜6/7)。日本海軍が主力4空母を失う |
| 1931 |
米ウィリアム・スワンが、ロケット噴射グライダーで約300mの飛行に成功 |
| 5 |
1967 |
第3次中東戦争(6日戦争)勃発 |
| 1959 |
空自松島基地所属F-86Fが墜落 |
| 1937 |
昭和飛行機を設立 |
| 1783 |
モンゴルフィエ兄弟(仏)、アノネーで熱気球の実験に初成功(無人)。高度1800m、距離2Km半を10分ほど飛行 |
| 6 |
1996 |
海自のMH-53が相模湾城ケ島沖で訓練中墜落。3名の死亡確認、5名行方不明 |
| 1971 |
堺市で商業定期航空開設50周年記念式典 |
| 1944 |
WW2、連合軍のノルマンディー上陸(D-DAY) |
| 1936 |
福岡第1飛行場(雁の巣)が開港 |
| 1932 |
デイヴ・スコット生誕。空軍からNASA。ジェミニ8号、アポロ9号・15号 |
| 1915 |
英軍機が初めてツェッペリン飛行船を撃墜。カレーを爆撃中のLZ37を、海軍航空隊第1中隊のR.AA.J.ワーンフォード少尉のモラン・ソルニエ・パラソル単葉が飛行船上空より爆弾で攻撃 |
| 7 |
1978 |
JAL、旅客1億人達成 |
| 1918 |
WWIフランス軍に従軍していた小林祝之助が、日本人パイロットとして初めて戦死。SPAD戦闘機で |
| 8 |
1997 |
香港発名古屋行きのJAL706便MD-11型JA8580が、三重県志摩半島上空においてパイロットの操縦ミスから機体の急激な動揺を起こし、乗客乗員12名が重軽傷。後に乗員の1名が死亡 |
| 1964 |
山形空港開港 |
| 9 |
1933 |
東京〜大阪の16カ所に航空灯台を設置 |
| 1916 |
ロバート・S・マクナマラ、生誕 |
| 1911 |
徳川好敏陸軍大尉がファルマン複葉で所沢〜川越の往復に成功 |
| 10 |
1999 |
コソボ問題で、ユーゴ軍がコソボから撤退し、NATOによる78日間の空爆が終了 |
| 1990 |
マクダネルダグラスMD-11初飛行 |
| 11 |
1965 |
沖縄で物量投下演習中の米軍機が道路に誤投下。小学生1人死亡 |
| 12 |
1999 |
パリ航空ショーでデモ飛行のスホーイSu-30MKが操縦ミスにより墜落 |
| 1972 |
コンコルド2号機がデモフライトのため羽田へ初飛来 |
| 1962 |
空自松島基地所属F-86F・2機が空中接触で墜落 |
| 13 |
1996 |
福岡空港でガルーダ・インドネシア航空DC10が離陸に失敗して炎上。275名中3名死亡 |
| 1981 |
ロッキードF-117原型機初飛行 |
| 1957 |
空自千歳基地F-86Fが苫小牧で墜落。1名死亡 |
| 1944 |
ドイツが「V1」による攻撃を開始。6/15にはロンドンを攻撃 |
| 1917 |
第1次大戦で、ドイツ空軍が初めて英国を空爆 |
| 1914 |
帝国飛行協会主催の第1回民間飛行協議大会を開催(鳴尾競馬場。〜6/14)。5機参加(坂本寿一、高左右隆之、海野幾之介、荻田常三郎、磯部鉄吉) |
| 14 |
1971 |
JAL471便DC-8がニューデリー郊外で墜落。89名中86名と地上の4名が死亡 |
| 15 |
2005 |
羽田に着陸したJALの767-300(乗客乗員222名)の前輪2本が外れ立ち往生、A滑走路を閉鎖する |
| 1973 |
JALとアエロフロート、新潟〜ハバロフスク線の運航開始 |
| 1959 |
FX内定のグラマンF-11F-1Fの白紙還元 |
| 1944 |
米軍、サイパン島上陸開始 |
| 1943 |
初のジェット爆撃機、アラドAr234試作1号機が初飛行 |
| 1919 |
英ジョン・オルコック大尉と米アーサー・ブラウン中尉がビッカーズ・ビミーで初の大西洋無着陸飛行に成功。16時間12分 |
| 16 |
1977 |
三菱F-1 1号機初飛行 |
| ドイツ〜米国のロケット技術者、ウェルナー・フォン・ブラウン、没 |
| 1955 |
ミコヤンMiG-21 原型機(Ye-4)初飛行 |
| 1916 |
米のアート・スミスが札幌で機体故障により墜落、負傷 |
| 17 |
2004 |
日本飛行船が購入したツェッペリンNT「YOKOSO!JAPAN」号がパリで就航 |
| 2000 |
午前1時頃、H'80Webのカウンターが100000アクセスとなる(^-^) |
| ロンドン・ヒースロー空港がコンピューターシステムの故障で混乱、数百便がキャンセルに(〜18) |
| 1955 |
米軍F-86が小牧基地付近で民家に墜落。2名死亡 |
| 1947 |
パンアメリカン航空が初の世界一周航路を開業 |
| 18 |
2000 |
ペンシルベニア州・ウィローグローブ海軍基地の航空ショーで、F-14が着陸失敗、乗員2名死亡 |
| 1958 |
立川基地で米軍輸送機墜落炎上事故 |
| 1953 |
米軍C-124が東京小平市で墜落。129名全員死亡 |
| WWI仏軍エース、ルネ・フォンクが死去。公式75機を撃墜 |
| 1928 |
アメリア・イヤハート が女性初の大西洋横断飛行 |
| 1916 |
WWI独軍エース、マックス・インメルマンがランス近郊で戦死。15機を撃墜 |
| 19 |
1961 |
琵琶湖上空でテスト中のレイクL-4が墜落。乗員4名死亡 |
| 1957 |
空自浜松基地F-86Fが天竜川河口付近に墜落。1名死亡 |
| 1956 |
日本がICAO理事国に当選 |
| 1944 |
マリアナ沖海戦(〜6/20) |
| 1918 |
帝国飛行協会創立(国民飛行会と旧帝国飛行協会が合併) |
| 20 |
1967 |
南西航空設立。コンベア240が那覇空港に到着 |
| 1959 |
日本ベルギー航空協定調印・1962/7/3発効 |
| 1953 |
JALの航空士2名が初めて航空士資格を取得 |
| 1908 |
グレン・カーチスが、米国でライト兄弟に続く2番目の飛行家となる。ジューンバッグ号で390mを飛行 |
| 21 |
2004 |
モハーベ砂漠で民間初の有人宇宙飛行船「スペースシップワン」の打ち上げ〜帰還が成功。マイク・メルビルが操縦するロケット機が運搬機「ホワイト・ナイト」から切り離され、高度100.1kmに到達。機体はバート・ルータンが設計 |
| 1995 |
羽田発函館行きANA機がオウム信者を名乗る信託銀行員(休職中)にハイジャック。函館空港に着陸し、強行突入して解決 |
| 1913 |
米ジョージア・ブロードウィックがロサンゼルスで世界初の女性パラシュート降下 |
| 1910 |
英海軍G.C.ギルモア中尉が、海軍軍人として初のパイロットとなる |
| 22 |
2001 |
カナダ空軍・スノーバーズのデモ飛行中に、2機が接触、1機が墜落する。死者はなし |
| 2000 |
中国・武漢で小型旅客機が墜落。42名全員死亡 |
| 1975 |
羽田C滑走路でアエロフロート機が暴走し、滑走路を5時間閉鎖 |
| 1957 |
米軍F-86・2機が熊本県五名市上空で空中接触で墜落。乗員2名死亡 |
| 1954 |
ダグラスA-4スカイホーク試作1号機(XA4D-1)初飛行 |
| 1936 |
三菱・零式水観 初飛行 |
| 1931 |
日本初の旅客機事故。日本空輸航空機が福岡県の山中に墜落。死者3名 |
| 1920 |
桑原虎雄海軍大尉がソッピース・パップで水上機母艦「若宮」から、日本初の離艦に成功 |
| 1903 |
零戦などの設計者、堀越 二郎、生誕 |
| 23 |
2000 |
エアバスが、次期大型機A3XXの生産開始決定を発表 |
| 1999 |
ロサンジェルス郊外で、小型機が一般道路に不時着、通学バスと接触。運転手、小学生2人が怪我 |
| 1985 |
インド航空747がアイルランド南方海上で爆発。329名全員死亡 |
| 1969 |
宇宙開発事業団を設置 |
| 1955 |
米軍F-100・2機が演習中に横浜市上空で空中接触し、1機が墜落 |
| 1916 |
武石浩玻著『飛行機全書』が政教社から刊行される |
| 24 |
1971 |
富士重でファイアビー標的機の国産1号機が完成 |
| 1966 |
日本航空と日本国内航空が合併覚書に調印 |
| 25 |
2001 |
北海道北広島市で、訓練中の空自F-4EJ改が誤射した20mm砲訓練弾が民間の駐車場に着弾、車などを破損。けが人はなし |
| 1997 |
ロシアの宇宙ステーション「ミール」に無人物資輸送船が衝突。太陽電池パネル破損 |
| 1969 |
モーゼスレークで訓練中のJALコンベア880が墜落。訓練士3名死亡 |
| 1963 |
大阪空港交通を設立 |
| 1950 |
朝鮮戦争勃発(北朝鮮軍が南下して宣戦布告) |
| 1946 |
ノースロップXB-35初飛行 |
| 26 |
1956 |
空自第2操縦学校所属T-6・2機が空中接触。乗員2名死亡 |
| 1955 |
日本青年飛行連盟チャーターのパイパーが伊豆山中に墜落。1名死亡 |
| 1912 |
海軍航空術研究委員会を開設 |
| 27 |
1980 |
イタリア西部でイビリア航空870便DC9-15が、機を追尾していたリビア軍機を撃墜しようとしたNATO機の誤射で撃墜される。81名全員死亡 |
| 1959 |
ICAO第12回総会で日本が理事国に再任 |
| 1915 |
ナチスドイツ空軍のパイロット・ヨーゼフ・プリラー、生誕。101機撃墜 |
| 1912 |
イタリア陸軍航空部監督局に飛行大隊が創設。陸軍航空隊は'12/11/28発足 |
| 28 |
2005 |
アフガニスタンで作戦中の米軍CH-47がパキスタン国境付近の山岳地帯でロケット弾攻撃を受け、墜落。乗員17名全員死亡 |
| 2000 |
空自美穂基地のC-1が隠岐島沖で墜落。女性副操縦士を含む5名死亡 |
| 1939 |
初の米欧国際定期航空便が就航。パンナム機が23時間52分でロングアイランドからリスボンに到着 |
| 1919 |
第一次世界大戦終結(ベルサイユ条約締結) |
| 29 |
1977 |
ANA、次期大型機に747SRを選定 |
| 30 |
1968 |
ロッキードC-5Aギャラクシー初飛行 |
| 1966 |
宇部空港、出雲空港、旭川空港、福井空港が開港 |
| 1963 |
伊藤忠航空ビーチクラフト機が羽田沖に墜落。乗員1名死亡 |
| 1961 |
F-104J第1号機が完成。ロサンゼルス郊外でテスト飛行開始 |
| 1959 |
沖縄の小学校に米軍F-100が墜落。死者21名 |
| 1958 |
米軍が羽田空港を13年ぶりに全面返還 |
| 1953 |
北日本航空を設立 |
| 1910 |
初の飛行機からの模擬爆弾投下。グレン・カーチスがキューカ湖上で、艦船模型に対してもぎ爆弾数個を投下した |