| Month |
Day |
Year |
Topic |
| 1月 |
1 |
2004 |
JASのMD-81が徳之島空港着陸時に左主脚を折る事故。同空港は4日朝まで閉鎖 |
| |
1997 |
『H'80Web』開始! |
| 1975 |
ANA、東京〜熊本線でL-1011を就航 |
| 1968 |
国内航空各社、全機に救命胴衣取り付け完了 |
| 1965 |
ANA、東京〜大阪郵便(バイカウント828)、貨物(DC-3)で運航開始 |
| 1944 |
川西・紫電改 初飛行 |
| 1914 |
米都市間の初の商業エアラインがフロリダに誕生。タンパ〜セントピーターズバーグの約74qを水上機で結ぶ |
| 2 |
2002 |
『航空情報』誌連載「牧語録」などで活躍した、航空ライター牧 英雄さんが死去(51歳) |
| 1999 |
アンゴラで、国連要員ら8人を乗せたC-130が撃墜 |
| 1977 |
日大「ストークB」、209,319mで当時の人力機世界記録 |
| 1959 |
ANA福岡→大阪DC-3で乗客がダイナマイト爆発未遂後。飛び降り自殺 |
| 1918 |
英国空軍省が発足 |
| 3 |
2006 |
JALの管理システム「JALFOS」が約50分間ダウンし、10便に遅れ。 |
| 2004 |
NASAの無人火星探査機、スピリットが火星赤道付近に着陸成功 |
| 1999 |
NASA、無人火星探査機、マーズ・ポーラー・ランダー打ち上げ(12月に計画失敗) |
| 1994 |
シベリア、イルクーツクでロシア機墜落。邦人女性含む120名全員死亡 |
| 4 |
2002 |
鹿児島空港から熊本空港に向かっていたセスナ172Pが山中に墜落。4名中2名死亡 |
| 1979 |
米証券取引委員会の報告によりグラマン疑獄発覚 |
| 5 |
2002 |
フロリダで、高校生が勝手に離陸させたセスナ172が、銀行ビルに激突 |
| 1974 |
JALのDC-8とANAの727が、函館市東方上空で管制ミスから50mのニアミス |
| 1954 |
毎日新聞航空部近藤完がSA2ソアラーで富士川上空〜藤沢飛行場82qの長距離滑空記録樹立 |
| 6 |
2007 |
秋田空港で、韓国・仁川発の大韓航空737-900(乗客・乗員計133人)が滑走路横の平行誘導路に誤って着陸。怪我人などはなし。 |
| 2005 |
インドネシア・スマトラ島沖地震と津波被害で救援・復興支援活動に当たる空自の国際緊急援助隊員が、小牧基地からC-130で出発。沖縄経由でタイ海軍ウタパオ基地に到着 |
| 1955 |
羽田空港上空で米軍ジェット戦闘機同士が衝突。乗員2名死亡 |
| 1942 |
東京上空で陸海軍機1000機が示威飛行 |
| 1937 |
愛知・99艦爆 試作1号機初飛行 |
| 1926 |
ドイツでルフトハンザ航空設立 |
| 7 |
2007 |
米空軍がソマリア南部で爆撃作戦を実施。アルカイダ幹部を標的に。 |
| 1971 |
747の国内線で初運航。JALが東京〜福岡線で臨時便を |
| 1969 |
JAL、代理店約50社とジャルパック設立構想を発表 |
| 1911 |
米での初の爆弾投下。M.S.クリシー中尉とP.O.バーミリーがサンフランシスコでライト複葉から |
| 8 |
2005 |
大韓航空が『冬のソナタ』ブームに対応して撮影地に近い襄陽国際空港と関西国際空港を結ぶチャーター便を運航開始。03/25まで |
| 1971 |
東亜航空と日本国内航空、合併調印 |
| 1916 |
伊藤音次郎が千葉県稲毛海岸に飛行場を開設。自作機「恵美号」で東京訪問飛行 |
| 9 |
2007 |
日本の防衛庁が「防衛省」に昇格。久間防衛長官が初代「防衛相」となる。 |
| 1998 |
JASの初代レインボージェットMD90が羽田に到着 |
| 1987 |
イランがイラク国境を越え進撃。イラン・イラク戦争 |
| 1957 |
空自初の空中衝突事故。浜松第2空団F-86F・2機が接触、墜落。1名死亡 |
| 10 |
2006 |
全国の空港で、金属探知機などによる保安検査が航空会社や空港の職員らにも義務づけられる |
| 2005 |
海上保安庁のヘリ、S-76C「らいちょう1号」が新潟県佐渡島沖で訓練中に墜落。搭乗の6名は無事 |
| 1932 |
代々木練兵場で、献納機「愛国第1、2号」の命名式 |
| 11 |
1999 |
インド空軍AEW実験機BAe748がアラッコナム海軍基地で墜落。乗員4名、科学者4名死亡 |
| 1996 |
若田光一搭乗のシャトル「エンデバー」打ち上げ(1/20帰還) |
| 1985 |
西独の米基地でパーシング・ミサイルが爆発。米兵3名死亡 |
| 1982 |
零戦などの設計者・堀越 二郎、没(享年78) |
| 1974 |
運輸省航空事故調査委員会(委員長守屋富次郎)、発足 |
| 1955 |
社団法人日本航空整備協会設立 |
| 1923 |
東西定期航空会が東京〜浜松〜大阪線を開設。中島式5型使用 |
| 12 |
2007 |
中国が衛星攻撃兵器の実験を実施。四川省の上空、高度約850Kmの老朽化気象衛星を、地上から発射したミサイルに搭載した弾頭で破壊に成功 |
| 2005 |
愛知万博PR用のドイツ製大型飛行船「ツェッペリンNT」が貨物船で神戸港に到着。運航基地のある埼玉県桶川市に向け、万博のPRをしながら初飛行する予定(13日の飛行は延期) |
| NASAがケープ・カナベラルから彗星探査機「ディープ・インパクト」を打ち上げ。07/04に「テンペル第1彗星」に到着し、搭載した金属体を彗星に衝突させて、彗星内部の組成などを調査する予定 |
| 1976 |
日本アジア航空、高雄〜東京チャーター便を初運航 |
| 1955 |
日加航空協定正式調印 |
| 13 |
1983 |
ワシントン・ポトマック川の橋に737が墜落。巻き添え4名を含む78名死亡 |
| 1964 |
ANAとJALが国内線ジェット機を727に統一 |
| 1914 |
ライト兄弟とカーチスの飛行機特許争いでライトが勝訴 |
| 1908 |
アンリ・ファルマンが改造型ボワザンで、ヨーロッパで初めて周回飛行に成功。500m先のパイロンを1分28秒で周回 |
| 14 |
2005 |
NASAとESAの土星探査機カッシーニから2004年末に切り離された小型観測機ホイヘンスが米東部時間07:45ごろ、土星最大の衛星タイタンに着陸、画像などのデータを送信 |
| 1977 |
JAL・DC-8がアンカレッジ空港を離陸直後に墜落。5名が死亡 |
| 1973 |
京葉航空FA-200が鴨川港に墜落。4名死亡 |
| 1971 |
空自のF-4EJ・1号機がセントルイスで初飛行 |
| 1969 |
ホノルル沖でエンタープライズが爆発事故。26名死亡 |
| 1966 |
ソ連宇宙開発の父、セルゲイ・D・コロリョフ、没(享年59) |
| 15 |
2006 |
NASAの無人探査機「スターダスト」のカプセルが彗星から噴出したちりを持ち帰り、ユタ砂漠に着地 |
| 2005 |
中国と台湾が、分断後初となる直行便の運航に合意。01/29〜02/20までに計48便を北京、上海、広州と台北、高雄の間で |
| 2004 |
迷惑行為を処罰する改正航空法が施行。機長の禁止命令に従わない乗客には、50万円以下の罰金 |
| 1999 |
初のF/A-18E/F部隊、VFA-122がリーモント基地で編成 |
| 1995 |
宇宙科学研究所、EXPRESSを鹿児島宇宙空間観測所からM-3SU-8ロケットで打ち上げ。1/16太平洋に落下し、実験失敗 |
| 1955 |
米軍、海自にPV-2・17機を供与 |
| 1919 |
仏から、フォール大佐ら61名の飛行教官団来日。陸軍臨時航空術講習を開始 |
| 1889 |
ロシア帝国軍パイロット・アレクサンドル・アレクサンドロヴィッチ・カザコフ、生誕。WW1で20機撃墜 |
| 16 |
1991 |
湾岸戦争「砂漠の嵐」作戦開始。多国籍軍がイラクを空爆 |
| 1967 |
徳島沖で訓練中の海自S2Fとヘリが空中衝突、墜落。両機10名全員死亡 |
| 1958 |
米軍からF-86D・4機が供与、空自に引き渡し |
| 1956 |
川崎、T-33国産1号機を完成。公開飛行 |
| 1943 |
英空軍がベルリンへの夜間空襲開始 |
| 1944 |
航空工業会設立 |
| 1941 |
独空軍スツーカがマルタ島を爆撃 |
| 17 |
2007 |
BAのB777(乗員乗客152名))がヒースロー空港への着陸直前にエンジン停止。滑走路手前の芝生に着陸成功 |
| 2006 |
沖縄本島近海の洋上で訓練飛行中の米空軍F-15が機体トラブルで墜落。パイロットは脱出・救助 |
| 1973 |
ANAが累積旅客数5000万人を達成 |
| 1966 |
米空軍B-52がスペイン海岸上空で墜落、水爆1個が行方不明 |
| 1964 |
グアムで発見された零戦が空自岐阜基地に到着 |
| 1957 |
日本航空機操縦士協会が設立 |
| 1956 |
日仏航空協定に調印(5/24発効) |
| 1954 |
JAL、太平洋線の開設披露。東京〜サンフランシスコ日米親善招待飛行 |
| 18 |
2005 |
エアバスA380がロールアウト、エアバス本社工場で記念式典が開かれる |
| 1991 |
湾岸戦争で、イラクがイスラエルとサウジをスカッド・ミサイルで初攻撃 |
| 1963 |
米空軍F-100が板付で空中爆発 |
| 1961 |
日・西独が航空協定に調印。1/24日独定期航空路線に1番機,ルフトハンザ・707が羽田に到着 |
| 1960 |
日本航空機製造がYS-11の型式承認申請を提出 |
| 1937 |
中島・97艦攻 初飛行 |
| 1911 |
世界初の艦船への着艦に成功。ユージン.B.エリーがサンフランシスコ湾で米装甲巡洋艦ペンシルバニアに、カーチス複葉で |
| 19 |
1967 |
伊藤忠航空輸送がDC-3で釜山〜大阪鮮魚輸送を開始 |
| 1963 |
北爆に向かうエンタープライズが佐世保に寄港 |
| 1958 |
富士T-1原型機(T1F2)初飛行 |
| 1956 |
日豪航空協定調印。4/27発効 |
| 1955 |
空自がジェット機の操縦訓練を開始 |
| 1915 |
イギリスに対する初の飛行船空襲。独海軍のツェッペリン3機が出撃し、2機が数カ所に爆弾と焼夷弾を投下。数名が死亡 |
| 20 |
1999 |
米海兵隊岩国所属F/A- 18が高知県沖で僚機と接触し墜落。パイロットは脱出 |
| 1997 |
ハーレクィンエア設立 |
| ANA大阪-福岡便777が包丁を持った男にハイジャック。福岡で逮捕 |
| 1996 |
若田光一搭乗のシャトル「エンデバー」が帰還(1/11打ち上げ) |
| 1974 |
G.D. F-16ファイティングファルコン試作1号機(YF-16A)初飛行 |
| 1970 |
日・比航空協定調印。5/24発効 |
| 1965 |
JAL、ジャルパック募集開始。ハワイ9日間37万8000円など7コース |
| 1930 |
バズ・オルドリン生誕。ジェミニ12号。アポロ11号で月着陸を達成 |
| 21 |
2006 |
ロックバンド「ボン・ジョヴィ」メンバーらが乗った専用機B707が、トロントのハミルトン国際空港に着陸する際、オーバーラン。けが人はなし |
| 1999 |
米軍三沢所属のF-16が岩手県山中に墜落。パイロットは脱出 |
| 1976 |
コンコルド就航(BAとエールフランスが同時離陸) |
| 1972 |
ロッキードS-3ヴァイキング原型機初飛行 |
| 1970 |
日・北欧3国航空交渉妥結。東京〜モスクワ〜北欧線の運航が決定 |
| 1968 |
米空軍B-52がグリーンランド沖で墜落。水爆4個回収できず |
| 1966 |
日・ソ航空協定、モスクワで調印。JAL・アエロフロート共同運航。4/17にTu-114で運航開始 |
| 1954 |
初の原子力潜水艦「ノーチラス」が進水 |
| 22 |
2006 |
JAXAが内之浦宇宙空間観測所から小型ロケットS310を打ち上げ、搭載した親子アンテナを宇宙空間で展開、地上と通信する実験に成功 |
| 2005 |
新千歳空港でJALの777が管制官の許可なく離陸を開始、前方の着陸機があり、管制官の緊急停止指示で停止するトラブルがある。JALが国交省に報告しなかったことが、後に問題となる |
| 2002 |
旧日本軍史上初めて敵機を撃墜した生田乃木次が、死去。97歳。初撃墜も1932年の同日 |
| 1999 |
陸自、LR-2の初号機を受領 |
| 1970 |
パンナムの747・1号機が就航。ケネディ空港からロンドンへ飛び立つ |
| 1964 |
初の国産機の対米輸出を決定。KV-107II・3機 |
| 1934 |
空母「赤城」での訓練中、艦上機が墜落 |
| 1932 |
旧日本軍史上初めて敵機を撃墜。生田乃木次海軍大尉が、蘇州上空で三式艦戦により、米国人義勇飛行士のロバート・ショート中尉のボーイング戦闘機を |
| 1931 |
京城→立川空輸中の日本航空輸送フォッカー・スーパーユニヴァーサルが福岡で墜落 |
| 1916 |
陸軍飛行船雄飛号が所沢〜豊橋〜大阪飛行に成功 |
| 23 |
1962 |
日本インドネシア航空協定調印。1963/7/12発効 |
| 1909 |
ブレリオXI初飛行 |
| 24 |
2006 |
JAXAが陸域観測技術衛星「だいち」を搭載したH2Aロケット8号機を種子島宇宙センターから打ち上げ |
| 2000 |
川重が純国産新観測ヘリOH-1の量産初号機を防衛庁に納入 |
| 1997 |
トヨタ社員6名が乗った社内便へリが豊川市上空で消息不明に。1/25岡崎市山中で墜落機が発見、乗員含む8名全員死亡 |
| 1978 |
原子炉を搭載したソ連の衛星コスモス954がカナダに墜落 |
| 1888 |
エルンスト・ハインケル生誕 |
| 25 |
2006 |
5年ぶりに日本への領空侵犯がある。礼文島の北北東沖で、ロシア機と見られる航空機が侵犯を繰り返し、F-15・6機がスクランブル発進 |
| 2002 |
民間ジェット機パイロットの草分け、JALの桜庭邦悦氏死去(71歳) |
| 1980 |
空自那覇基地でサイドワインダーAAMが爆発、隊員1名死亡 |
| 1979 |
ANAの747SR(スーパージャンボ)が東京〜札幌、東京〜福岡線で就航 |
| 1958 |
米軍F-84G・3機が編隊飛行中に墜落 |
| 26 |
2005 |
イラク西部で米海兵隊のCH-53ヘリが墜落。31名死亡で、イラク戦争中これまでの最多死亡者 |
| 1911 |
グレン・カーチスのカーチス水上機が、水上への着水、滑走、離水の飛行に初成功 |
| 27 |
1967 |
アポロ1号が火災事故。飛行士3名が死亡 |
| 1957 |
高松飛行場が完成 |
| 1943 |
米軍、ドイツ本土を初空襲 |
| 1920 |
日本海軍の撃墜王・西沢 広義、生誕。約120機撃 |
| 28 |
1986 |
スペースシャトル「チャレンジャー」が打ち上げ時に爆発。7名死亡 |
| 1970 |
JAL、東京〜札幌線にDC-8-61G就航 |
| 1968 |
航空機の対米輸出第1号。ピードモント航空向けYS-11の第1陣を空輸 |
| 29 |
2005 |
中国と台湾の分断後、初の中台直行チャーター便の第1便、中国南方航空機が中国・広州の白雲国際空港から台北国際空港に到着 |
| 中部国際空港と対岸の常滑駅を結ぶ名古屋鉄道の空港線が正式開業 |
| 1971 |
日・オランダ航空交渉が妥結。KLMのシベリア空路を開設 |
| 1957 |
岐阜県大野郡の山林に米軍機が墜落。1名死亡 |
| 30 |
2005 |
バグダッド北西で、英空軍のC-130輸送機が墜落。英軍兵士15名が死亡 |
| 2000 |
ケニア航空A310がコートジボワールの大西洋上に墜落。179名中10名救助 |
| 1958 |
エルンスト・ハインケル死去(70歳) |
| 1943 |
英空軍がベルリンへの昼間空襲を開始 |
| 1948 |
オービル・ライト死去(76歳、心臓発作) |
| 31 |
2005 |
房総沖で訓練中の空母キティホークで、F/A-18Fが着艦に失敗し、海中に転落。甲板の兵士6名が負傷、乗員2名は脱出 |
| 2000 |
アラスカ航空261便MD83がロサンゼルス北西約30Km太平洋上に墜落。88名全員死亡 |
| 1987 |
関西国際空港、泉州沖で着工 |
| 1971 |
アポロ14号打ち上げ。02/05「フラ・マウロ高地」に着陸し、02/09帰還。マーキュリー計画で初の米国人宇宙経験者となっていたアル・シェパードが船長 |
| 1962 |
日・伊航空協定に調印 |
| 1960 |
米、チンパンジー「ハム」を乗せた衛星「マーキュリー」を打ち上げ・回収 |
| 1958 |
米国最初の人工衛星エクスプローラ1号を打ち上げ |
| 1953 |
運輸省、ノースウエスト航空とパンアメリカン航空に国際航空事業の運営を許可 |
| 1934 |
日本航空輸送の中島P-1郵便機が大阪飛行場着陸寸前に海中に墜落 |
| 2月 |
1 |
2006 |
2002年12月に経営破綻した、ユナイテッド航空の持ち株会社UALが経営再建完了を発表 |
| |
2003 |
NASAのスペースシャトル「コロンビア」が地球帰還時にテキサス上空で爆発、宇宙飛行士7名が死亡 |
| JACのDASH8-400(Q400)が鹿児島−大阪、大阪−出雲線に就航 |
| 1999 |
エアライン連合「ワンワールド」結成。AA、BA、カンタス、カナディアン、キャセイパシフィク |
| 仏ヘリ空母「ジャンウ・ダルク」が東京港に寄港 |
| 1975 |
TDA、大阪〜種子島線運航開始 |
| 1974 |
TDAの727が福岡〜宮崎線に就航 |
| 1972 |
日・ビルマ航空協定調印 |
| 1969 |
国内幹線で航空小包郵便取り扱いを開始 |
| 1968 |
日本国際航空貨物輸送業者協会(IAFA)設立 |
| 1965 |
JAL、沖縄線を台北まで延長 |
| 1954 |
川崎航空機工業設立。川崎機械と川崎岐阜製作所が合併 |
| 1919 |
米のルス・ロー夫人が東京で宙返り飛行を公開 |
| 2 |
1961 |
JAL、大阪〜那覇線運航開始 |
| 1954 |
東亜航空に航空機使用事業免許 |
| JALが戦後初の国際線東京ーサンフランシスコ就航。第1便「シティ・オブ・トーキョー」が羽田を出発 |
| 3 |
2007 |
2007/08/02運行開始予定の、関西国際空港第2滑走路に国土交通省の飛行検査機が初着陸 |
| 2006 |
国際宇宙ステーション(ISS)から、「宇宙服衛星(スーツサット1)」が放出される。使い古しの宇宙服に日本などの子どもたちが録音した6カ国語のメッセージを収めた電波送信機を取り付けたもの |
| 1998 |
イタリア北部のガバレーゼで米軍のEA-6Bがロープウェーのケーブルを切断、ゴンドラが墜落し20名が死亡 |
| 1994 |
初めてロシア人飛行士が搭乗したスペースシャトル「ディスカバリー」打ち上げ。2/11帰還 |
| 1962 |
ANA、第1回自社養成パイロット10名を採用 |
| 1958 |
富士航空セスナ170が三重県大王町で墜落。4名死亡 |
| 1954 |
米軍C-46が苫小牧沖に墜落。35名死亡 |
| 1935 |
英国とフランスが空軍協定に調印 |
| 4 |
2002 |
宇宙開発事業団、新ロケットH2A・2号機を発射。2基の衛星の1基が分離せず |
| 1997 |
イスラエル北部で、イスラエル軍の輸送ヘリ2機が空中衝突、73名全員死亡 |
| 1966 |
ANA60便727が着陸進入中に羽田沖に墜落、133名死亡 |
| 1955 |
JAL、香港線運航開始 |
| 1934 |
三菱96式艦戦の試験飛行に成功 |
| 1902 |
チャールズ・リンドバーグ生誕 |
| 5 |
1968 |
嘉手納基地にB-52の配備開始 |
| 1970 |
大阪国際空港に3000m滑走路が完成。供用を開始 |
| 1954 |
日本ヘリコプター輸送が東京〜名古屋〜大阪線定期便運航開始 |
| JAL、東京〜那覇線の運航開始 |
| 1943 |
愛知航空機、設立 |
| 6 |
2000 |
アフガニスタン国営アリアナ航空727が亡命希望グループによりハイジャック。2/7にロンドン近郊スタンステッド空港に着陸し、2/10に犯人が投降 |
| 1974 |
ANAのトライスター1号機が羽田に到着 |
| 1969 |
JAL、エアバス侯補機としてL-1011、DC-10の2機種を発表 |
| 1962 |
海自鹿屋基地のP2V-7が八戸沖海上に墜落。3名死亡、7名行方不明 |
| 1958 |
ミュンヘンのリーム空港でBEAのチャーター機BE609便が離陸に失敗して墜落。乗員・乗客43名中23名が死亡。遠征中だったイングランドのサッカー・クラブ、マンチェスター・ユナイテッドの8名が死亡し、「ミュンヘンの悲劇」と呼ばれる |
| 7 |
1970 |
武蔵航空に航空機使用事業免許 |
| 1962 |
JAL、パイロット不足のため外人パイロット採用を発表 |
| 1952 |
埼玉県で米軍のB-29が墜落 |
| 1932 |
アル・ウォーデン生誕。空軍テストパイロットからNASA。アポロ15号 |
| 8 |
2006 |
冒険家スティーブ・フォセットが最長飛行記録を目指してケネディ宇宙センターから出発。約41800Kmを飛行してロンドンに着陸する予定。2005年に単独での無給油・無着陸世界一周飛行を達成した「グローバル・フライヤー」を使用。(結果は、約42740Kmを76時間45分で飛行し、記録を達成) |
| 1999 |
ツポレフTu-334-100が初飛行 |
| 1980 |
日・フィージーが航空協定に調印 |
| 1972 |
航空機事故調査委員会の常設を閣議決定 |
| 1969 |
空自小松基地のF-104Jが落雷を受け金沢市に墜落。民家17戸全焼/住民4名死亡/パイロットは脱出 |
| 1967 |
サーブAJ37ビゲン 原型1号機初飛行 |
| 1962 |
空自のF-104J、F-104DJ各1機が名古屋に到着 |
| 1957 |
厚木基地で米軍機が墜落。3名死亡 |
| 1894 |
WWIカナダ人エース・ウィリアム・ビショップ生誕(〜'56/9) 72機を撃墜 |
| 9 |
1999 |
陸自初の女性ヘリパイロット誕生 |
| 1997 |
岩国基地所属のF/A-18Dが韓国・烏山沖黄海上に墜落、乗員2名行方不明 |
| 1996 |
ナチスドイツ空軍のアドルフ・ガーラント、没 |
| 1982 |
JAL・DC-8が羽田沖で着陸進入中墜落。逆噴射事件。24名死亡 |
| 1972 |
ボーイングE-3セントリー 原型機(EC-137D)初飛行 |
| 1969 |
ボーイング747初飛行 |
| 1963 |
ボーイング727初飛行 |
| 11 |
2006 |
冒険家スティーブ・フォセットが最長飛行記録を達成。「グローバル・フライヤー」で02/08にケネディ宇宙センターを出発し、。約42740Kmを76時間45分で飛行、ボーンマス空港へ着陸(当初はケント国際空港着の予定) |
| 1965 |
日・マレーシア航空協定調印。11/4発効 |
| 1964 |
羽田のC滑走路供用開始 |
| 1963 |
JALとANA、業務堤携実施に関する共同声明 |
| 1913 |
チリ空軍創設 |
| 12 |
2002 |
イラン西部で、国営イラン航空の子会社イラン・エア・ツアーズのTu-154が墜落。117名全員死亡 |
| 1986 |
旧パンアメリカン航空の太平洋路線最終便が成田を離陸。太平洋路線はユナイテッドに売却 |
| 1963 |
輸入航空機の耐空証明相互承認に関する日米協定締結し、米への輸出が可能に |
| 1958 |
JALがDC-7Cで東京〜サンフランシスコ線就航 |
| 13 |
1969 |
日ソ航空交渉妥結。1970/3/28東京〜モスクワ〜パリにJAL第1便が就航 |
| 1923 |
チャールズ・"チャック"・イェーガー生誕 |
| 14 |
1980 |
JALの747SRが東京〜那覇線に就航 |
| 1972 |
新仙台空港開港。ANA727が乗り入れ開始 |
| 1967 |
日・シンガポール航空協定に調印 |
| 1965 |
大阪発東京行のANA・DC-3型貨物機(乗員2名)が知多半島通過後に行方不明 |
| 15 |
2007 |
羽田空港の第2旅客ターミナルで、固定スポットが南側に5カ所拡張。国内初のマルチスポット運用も可能に |
| 1992 |
和製スペースシャトル実験「有翼飛翔体」の大気圏再突入実験に成功 |
| 1961 |
羽田のILS運用開始 |
| 1954 |
川崎、ベル47D1国産1号機組み立て完了、保安庁へ納入 |
| 16 |
2008 |
新千歳空港を離陸しようとしていた羽田行きJAL502便747-400(乗客乗員446人)が、管制官の指示を離陸許可と聞き間違え離陸滑走。同じ滑走路前方に着陸機(JAL2503便MD-90)がおり、「重大インシデント」該当となる |
| 2006 |
神戸空港(マリンエア)開港。1番機は羽田行きJAL・B777 |
| 1998 |
バリ島発の中華航空A300-600Rが台北・中正空港で着陸失敗、民家に墜落。乗客182名、乗員14名全員、住民ら7名死亡 |
| 1966 |
BAC-111が羽田に初飛来 |
| 17 |
2007 |
嘉手納基地に米空軍のF-22Aラプターが到着。米国外初の配備 |
| 2005 |
愛知県常滑市沖の中部国際空港「セントレア」が開港 |
| 1977 |
水戸地裁が「百里裁判」で国側勝訴の判決 |
| 1953 |
日・オランダ航空協定に調印。7/24発効 |
| 1945 |
紫電改の初戦果。横須賀航空隊所属機が艦載機を迎撃 |
| 1944 |
来栖三郎の息子、来栖 良が、福生飛行場で米艦載機迎撃のため急発進した三式戦(梅川中尉操縦)のプロペラに接触し死亡 |
| 1929 |
初めての機内映画上映 。米ユニバーサル航空 |
| 18 |
2008 |
東京ACC(航空交通管制部)でシステムのトラブルが発生し、便名などがレーダーに自動表示されなくなる。1時間半にわたって羽田、成田など17空港で137便に最大2時間の遅れ |
| 2006 |
JAXAが子島宇宙センターからH2Aロケット9号機の打ち上げに成功。運輸多目的衛星「MTSAT2」の軌道投入 |
| 1981 |
"ジャック"・ノースロップ逝去 |
| 1964 |
日東航空マラド水陸両用機が大阪国際空港離陸直後に墜落炎上。2名死亡 |
| 19 |
1999 |
ドラクロアの「民衆を導く自由の女神」輸送のためチャーターされたSATIC A-300-600STベルーガが成田に着陸 |
| 1966 |
米国向けMU-2B第1号機を空輸 |
| 1965 |
MU-2Aに型式証明 |
| 20 |
2008 |
空自初の空中給油機ボーイングKC-767が岐阜基地に到着 |
| メキシコ湾上空で、訓練中の米空軍F-15C同士が空中衝突、墜落。乗員は救出 |
| 米軍が制御不能に陥ったスパイ衛星L-21に対し、有害物質の地上落下を防止するために太平洋上のイージス艦レイク・エリーから迎撃ミサイルSM3を発射、撃墜に成功 |
| 1968 |
ANA、ローカル線に737採用を決定 |
| 1962 |
マーキュリー宇宙船「フレンドシップ7」(ジョン・グレン中佐)が地球を3周後に着水 |
| 1953 |
日・スウェーデン航空協定調印。7/24発効 |
| 1942 |
WW2米海軍初のエース誕生。エドワード・オヘア中尉が日本爆撃機5機を撃墜 |
| 21 |
1999 |
航空・宇宙技術者・糸川英夫氏、死去(86歳) |
| 1995 |
海自岩国基地のUS-1が豊後水道で墜落 |
| 1975 |
大雪で羽田、名古屋、鹿児島空港が閉鎖され、221便が欠航 |
| 1973 |
イスラエル空軍がシナイ半島でリビア旅客機を領空侵犯として撃墜。104名死亡 |
| 1971 |
ANAの国際線チャーター第1便が香港へ出発 |
| 1954 |
極東航空オースター・オートカー、大阪府下に不時着大破し3名死傷 |
| 1951 |
英国から米国に空輸されたキャンベラMk.2(=B-57A)が、ジェット機として初の無着陸無給油大西洋横断を行う |
| 1929 |
茨城県で、海軍機が水田に爆弾を誤投下 |
| 22 |
2006 |
JAXAが内之浦宇宙空間観測所から、赤外線天文衛星アストロFを搭載したM5ロケット8号機の打ち上げに成功 |
| 1978 |
成田空港の慣熟飛行が終了 |
| 1955 |
極東航空オースター・オートカーがビラ撒き中に墜落。1名死亡 |
| 1914 |
英軍機による初のドイツ空襲。イーストチャーチ海軍航空隊機がデュッセルドルフ飛行船格納庫に3個の爆弾を投下したが爆発せず |
| 23 |
2008 |
グアムのアンダーセン空軍基地で、米空軍のB-2が配備後初めての墜落。乗員は脱出。 |
| JAXAがH2Aロケット14号機で超高速ネット衛星「きずな」の打ち上げに成功 |
| 2004 |
三重県青峰山上空で陸自航空学校のAH-1S・2機が空中衝突、乗員2名死亡 |
| カンボジアで国際線の航空会社「カンボジア第一航空」設立。02/25にシンガポール行きの第1便がプノンペン国際空港から就航 |
| 1997 |
ロシアのステーション・ミールの機内酸素供給用空気再生機から出火 |
| 1966 |
日・イラン航空協定調印 |
| 1962 |
東亜航空デハビランド・ヘロンが防府市内の山中に墜落。乗員3名死亡 |
| 1953 |
日・ノルウェー航空協定に調印。7/24発効 |
| 1952 |
JAL、団体割り引き運賃を設定 |
| 1918 |
1945/08/06にB-29「エノラ・ゲイ」で広島を攻撃した機長、ポール・W・ティベッツ.Jr.生誕。母の名前がエノラ・ゲイ・ティベッツ |
| 1909 |
イギリス最初の動力持続飛行。カナダ人J.A.D.マカディが自作のシルバーダート号で |
| 24 |
2008 |
ヴァージン・アトランティック航空が世界初のバイオ燃料による旅客機の試験飛行を実施。乗客なしのB747-400で英ヒースロー空港から蘭スキポール空港まで、エンジン1基をバイオ燃料のタンクに接続 |
| 2007 |
米海軍空母CVN-76ロナルド・レーガンが佐世保に初めての日本寄航。 |
| 1999 |
中国西南航空Tu-154Mが淅江省瑞安市付近で墜落(61名全員死亡) |
| ANAの「ポケモンジェット」747が国際線に初投入 |
| 1996 |
マイアミ沖で亡命支援団体の小型機がキューバ空軍機によって撃墜。4名が行方不明 |
| 1989 |
米で747が離陸直後爆発。9名が空中に吸い出され行方不明 |
| 1971 |
日本航空機製造、XC-1の1号機を防衛庁へ引き渡し |
| 1960 |
海保函館基地のS-55が訓練中墜落。乗員4名死亡 |
| 1957 |
スカンジナビア航空が日本・北欧を結ぶ北極回り航空路を開設。1番機が羽田を出発 |
| 1912 |
海軍〜空自を通じてのテストパイロット・高岡 迪、生誕 |
| 25 |
1999 |
エチオピア・エリトリア国境紛争で、エチオピアSu-27がエリトリアMiG-29を撃墜。 |
| 1977 |
三菱F-1の量産1号機を公開 |
| 1965 |
マクダネルダグラスDC-9初飛行 |
| 1961 |
三菱、F-86F国産最終機(300機)を防衛庁に納入 |
| 26 |
2005 |
JAXA、H2Aロケット・7号機を種子島宇宙センターから打ち上げ。2003年11月の6号機の失敗以来 |
| 1980 |
海自、RIMPACに初参加 |
| 1957 |
米F-100とC-47が福岡市上空で衝突。民家2戸全焼、乗員3名死亡 |
| 1954 |
全日本航空事業連合会設立 |
| 1953 |
日・デンマーク航空協定調印。7/24発効 |
| 27 |
1978 |
ダリル・グリーネマイヤー操縦のRB-104(F-104)がテスト中に墜落。グリーネマイヤーは脱出 |
| 1965 |
運輸省、航空機事故続発でJAL・ANA・日本国内の3社に警告 |
| JALのコンベア880「楓号」が壱岐空港で訓練中滑走路に接触、炎上 |
| 1964 |
富士航空コンベア240、大分空港で着陸に失敗し墜落。死者20名 |
| 1958 |
全日本空輸、極東航空と合併 |
| 1932 |
日本航空輸送のドルニエ・ワール飛行艇、八幡付近に墜落。5名死亡 |
| 28 |
2005 |
無着陸無給油の単独世界1周飛行に挑戦するヴァージン・アトランチック航空の「グローバルフライヤー」が、カンザス州サライナの空港を離陸。パイロットはスティーブ・フォセット |
| 2000 |
北九州発羽田行きのJAS346便・MD87(乗客・乗員99名)が、間違って、使用開始前の新B滑走路に着陸 |
| 1969 |
JALのDC-8-61型1号機「筑波号」が羽田に到着 |
| 1966 |
三宅島空港開港 |
| 1958 |
防衛庁、FX候補としてF-100、Fー102、F-104、N-156、F-11F-1Fの5機を選定 |
| 29 |
1976 |
宇宙開発事業団、日本初の実用衛星「うめ」打ち上げ |
| 1928 |
太平洋横断飛行訓練中の後藤勇吉操縦士が墜落、殉職 |
| 3月 |
1 |
2003 |
東京航空交通管制部のシステムが約50分間ダウン。203便欠航などの影響 |
| |
1999 |
室蘭沖でエアフライト・ジャパン社のPA-28-R201墜落。3名死亡。後に無免許改造飛行で改善勧告 |
| 1978 |
ANA・福岡〜小松線、TDA・福岡〜仙台線の運航開始 |
| 1977 |
ANAのL-1011が東京〜小松線に就航 |
| 1972 |
TDA、YS-11で岡山〜松山〜宮崎線を開設 |
| 1969 |
東京シティ・エア・ターミナルを設立 |
| ANAの大島〜三宅島、日本国内航空の大阪〜南紀白浜の運航開始 |
| 1965 |
日本国内航空がコンベア880で東京〜福岡/札幌線の運航開始 |
| 1963 |
空自新田原所属F-86Fが宮崎市に墜落。乗員1名死亡 |
| 1961 |
日本農林ヘリコプターを設立 |
| 1957 |
空港グランドサービスを設立 |
| 1954 |
日本ヘリコプター輸送が東京〜名古屋〜大阪線をデハビランド・ヘロンで運航開始 |
| 1912 |
米ベリー大尉がセントルイスで高度450mの複葉機からパラシュート降下に成功 |
| 2 |
1999 |
マルセイユ→パリ・エールフランスA320がハイジャック。緊急着陸したシャルル・ドゴール空港で犯人が投降 |
| 1992 |
空自RF-4Eが福島県で水田に墜落。乗員2名死亡。RF-4Eの初墜落事故 |
| 1969 |
コンコルド原型1号機がツールーズで初飛行(2号機は04/09、量産1号機は73/2/13) |
| 1966 |
富士重FA-200に型式証明を交付 |
| 名古屋空港国際線第1便、JALの台北行特別便が出発 |
| 1959 |
日・比航空協定に調印 |
| 1956 |
空自F-86、日本人パイロットの操縦で初の編隊飛行 |
| 1949 |
B-50A「ラッキーレディU」が空中給油で初の無着陸世界一周 |
| 1940 |
航空局が松戸中央航空機乗員養成所を開設 |
| 3 |
2006 |
国産初の実用ジェット練習機T-1の引退記念飛行が小牧基地で行われ、1968年の初飛行以来の活躍の幕を閉じた |
| 2005 |
スティーブ・フォセットがヴァージン・アトランチック航空の「グローバルフライヤー」で無着陸無給油の単独世界1周飛行に成功。02/28に離陸したカンザス州サライナに着陸。約36800Kmを約67時間で飛行。 |
| 1992 |
JACのSAAB340B・1号機が鹿児島空港に到着 |
| 1986 |
ANA、定期国際線を運航開始(グアム線) |
| 1974 |
トルコ機がパリ郊外で墜落。344名(邦人48名)全員死亡 |
| 1969 |
アポロ9号打ち上げ。全装備宇宙船による地球周回を行い、03/13帰還。ジム・マクデイヴィット船長 |
| 1955 |
航空大学校第1回卒業式 |
| 1952 |
JALの6番機・マーチン202「ど星号」が到着 |
| 1942 |
アブロ・ランカスターの実戦初参加。第44爆撃隊がヘルゴランド湾に機雷を敷設 |
| 4 |
2008 |
小松空港で、JAL1280便B777(乗客179人、乗員10人)が離陸前タキシングで滑走路を横切り、空自小松基地の誘導路に進入する事故。このため、着陸態勢に入っていた空自F-15・2機が着陸やり直し。JAL機は約45分遅れで羽田に向け出発 |
| 1999 |
室蘭沖でトヨタ子会社「エアフライトジャパン」所属のパイパーPA28(3名搭乗)が墜落。届け出なしの計測機器を搭載していた疑い |
| 1998 |
運輸政策審議会航空部会、国内航空運賃を自由化を答申 |
| 1966 |
ANA、東京〜三宅島線運航開始 |
| カナダ太平洋航空402便DC-8が羽田で着陸進入中墜落。72名中64名が死亡 |
| 1961 |
米から返還のアンリ・ファルマン機を神田の交通博物館に展示 |
| 1960 |
空自千歳基地F-86Fが浜松基地で墜落 |
| 1957 |
空自C-46が美保基地沖合海上に墜落。17名死亡 |
| 1945 |
WW2,最後にイギリスに墜落した独軍機。エルビントンにJu88G-6が |
| 5 |
1999 |
リー・アトウッド死去。P-51、B-25、T-6、F-86、F-100、XB-70などの設計に参加。94歳 |
| 1975 |
新明和、US-1第1号機を海自に引き渡し |
| 1966 |
BOAC911便707が羽田離陸後、富士山上空で空中分解。124名(邦人13名)全員死亡 |
| 東京湾でANA事故機遺体捜索中の海保ヘリが墜落.乗員3名死亡 |
| 1963 |
初のF-104J第201飛行隊が、千歳基地に編成 |
| 1962 |
伊藤忠商事購入のビーチクラフトL-23F、小型機初の太平洋横断空輸 |
| 1931 |
東京航空輸送、エアガール(スチュワーデス)3名を採用。140人が受験 |
| 1911 |
ベルギー航空隊創設 |
| 6 |
1999 |
ケーブル&ワイヤレス社の世界一周挑戦熱気球が御前岬沖に不時着し、失敗 |
| 1972 |
日本航空機輸送に航空機使用事業免許 |
| 1967 |
JAL、世界一周線を営業開始。西回り1番機が出発。3/7東回り出発 |
| 1931 |
日本初の飛行機からの飛降り自殺。三重県上空で日本空輸旅客機から乗客が |
| 1915 |
安達中尉ら3人のモーリス・ファルマン水上機が墜落。海軍初の犠牲者 |
| 1913 |
ソ連のエースパイロット、アレクサンドル・I・ポクルイシュキン、生誕。通算59機撃墜 |
| 7 |
2007 |
ジャワ島のジョグジャカルタ空港でガルーダ航空のB737-400(乗客133名/乗員7名)が着陸に失敗して炎上。49名の死亡を確認 |
| 2005 |
ボーイング社がハリー・ストーンサイファーCEOを女性問題で事実上解任 |
| 2002 |
陸自第8師団第8飛行隊のOH-6D・2機が夜間飛行訓練中、接触・墜落 |
| 1999 |
インド空軍アントノフAn-32がデリー国際空港から近くでに墜落、地上を含む21名死亡 |
| 1956 |
米軍から海自に供与のP2V-7・2機が羽田に到着 |
| 1910 |
カメルマン中がフランス軍人として初の飛行免許を取得 |
| 8 |
2005 |
日韓が領有権を主張している竹島(独島)付近に朝日新聞社の軽飛行機が取材のため接近、韓国空軍の警告を受け引き返す |
| 1974 |
パリのシャルル・ドゴール空港が開港 |
| 1962 |
三菱小牧工場で組み立ての国産F-104J・第1号機が完成、飛行を開始 |
| 1953 |
中日本航空を設立 |
| 1917 |
陸軍の沢田秀中尉が自ら設計の会式7号戦闘機試験飛行中に墜死 |
| 1909 |
世界初の女性パイロット免許を仏ド・ラローシュ男爵夫人が取得 |
| 9 |
2008 |
ESAがギアナの基地からアリアン5ロケットでに物資を運ぶ無人の欧州補給機(ATV)1号機を打ち上げ。ISS |
| 2006 |
築城基地で第6飛行隊の国産初のジェット戦闘機F-1がラストフライト。1977年からの現役を引退 |
| 2000 |
伊丹⇒青森JAS・751便MD81(乗客・乗員159名)が青森空港に着陸後、オーバーラン |
| 1945 |
B-29による東京大空襲(〜3/10) |
| 10 |
2006 |
ANAの「スーパージャンボ」B747-100が鹿児島−羽田便を最後に引退 |
| 1978 |
ダッソー・ミラージュ2000 原型1号機初飛行 |
| 1972 |
日・メキシコ航空協定調印 |
| 1957 |
大分空港開港 |
| 1956 |
運輸省、羽田、伊丹など4空港の航空管制権を米空軍から返還 |
| 1953 |
日本航空工業会を創立 |
| ドイツ上空で、米軍機がソ連機に撃墜される |
| 1942 |
WW2,英軍ランカスターが独への初夜間空襲(〜3/11) |
| 1910 |
世界初の夜間飛行。ブエノスアイレスでフランス人オーブリュンがブレリオ単葉で |
| 11 |
2008 |
NASAがケネディ宇宙センターからスペースシャトル「エンデバー」を打ち上げる。土井隆雄宇宙飛行士が搭乗し、ISSに建設される日本実験棟「きぼう」を搭載。 |
| 2005 |
スカイマークエアラインズが、4路線目となる羽田−関西で運航を開始 |
| 1993 |
一般公募によるT-4ブルーインパルスのデザインが最終決定 |
| 1983 |
日本近距離航空YS-11が中標津空港に着陸進入中墜落 |
| 1970 |
パンアメリカン航空の747・1番機が羽田に着陸 |
| 1965 |
三菱MU-2B1号機がテスト飛行 |
| 1962 |
スイス航空、コンベア990で羽田に乗り入れ |
| 1960 |
米から返還のアンリ・ファルマン機を日本に空輸 |
| 1922 |
後藤勇吉が日本初の旅客飛行。岐阜各務ヶ原〜東京代々木へ乗客3名を運ぶ |
| 12 |
2001 |
クウェートで米海軍F/A-18が演習中に監視チームを誤爆。6名死亡 |
| 1996 |
海自に初のP-3C女性機長(宮本寛子二尉)が誕生 |
| 1959 |
川崎、国産T-33・210機の生産を完了 |
| 1957 |
米C-47が富山県山中に墜落。4名死亡(この死亡者に、 映画『ライト・スタッフ』にイェーガーの相棒として登場するテストパイロットのジャック・リドレーが含まれる) |
| 1935 |
ドイツ空軍が15年ぶりに復活 |
| 1916 |
貴族院が日本海軍航空隊の創設を承認 |
| 1912 |
米飛行サーカス団(団長ボールドウィン)の2機が大阪で公開演技 |
| 13 |
2007 |
高知空港に着陸しようとした伊丹発のANA・ボンバルディアDHC-8-Q400(乗客56名、乗員4名)が、前輪が出ないため主輪のみで着陸 |
| 1974 |
TDA、DC-9-41・1号機をダグラス工場で受領 |
| JAL東京→那覇747がハイジャック。那覇空港で犯人逮捕 |
| 日本近距離航空を設立 |
| 1958 |
空自浜松所属F-86Fが空中分解。乗員1名行方不明 |
| 1945 |
英の22000lb「グランドスラム」爆弾の初投下。第617爆撃隊のランカスターが独ビーレフェルト陸橋を攻撃、破壊 |
| 大阪大空襲。13万戸消失 |
| 1910 |
スイス最初の飛行。サンモリッツでエンゲルハルト大尉が |
| 14 |
1962 |
第1回早慶対抗グライダー大会が藤沢飛行場で開催 |
| 1941 |
中島・天山 初飛行 |
| 1934 |
ユージーン・サーナン生誕。海軍からNASA。ジェミニ9号、アポロ10号・17号。 |
| 1928 |
フランク・ボーマン生誕。空軍テストパイロットからNASA。ジェミニ7号。アポロ8号船長として初の有人月周回。 |
| 1927 |
パン・アメリカン航空設立 |
| 15 |
2001 |
ロシア・ブヌコボ航空のTu-154(乗客乗員174人)が、イスタンブール離陸後ハイジャック。サウジに着陸し、03/16サウジ特殊部隊が突入、解決。犯人他計3名死亡 |
| 1999 |
大韓航空MD-83が浦項空港でオーバーラン、70名負傷 |
| 1975 |
与那国空港が供用開始 |
| 1972 |
東京エアカーゴ・シティターミナルを設立 |
| 1964 |
ANAのDC-3が定期路線から引退 |
| 1958 |
伊丹飛行場を大阪空港と改称 |
| 1955 |
日・台航空協定調印 |
| 1932 |
アル・ビーン生誕。海軍テストパイロットからNASA。アポロ12号、スカイラブ2号 |
| 16 |
2006 |
新北九州空港、新種子島空港が開港 |
| 2005 |
ロシア北部・ネネツ自治管区のワランデイで国内線のAn-24(乗員乗客計52人)が不時着に失敗し、炎上。29人が死亡 |
| 2000 |
B-29「エノラ・ゲイ」爆撃手として広島攻撃を行ったトマス・フィビー元米空軍大佐が死去(享年81) |
| 1963 |
空自芦屋救難分遣隊所属ヘリが香川県の山中に墜落。10名死亡 |
| 1960 |
名古屋空港へ着陸したANAのDC-3と滑走中の空自第8航空団F-86Dが衝突。乗客2名とスチュワーデス1名が死亡 |
| 1926 |
米のロバート・ゴダードが初の液体燃料ロケット発射に成功 |
| 17 |
2005 |
JALは管制トラブルや運航ミスが相次いだ問題の責任を取って、兼子勲会長兼グループ最高経営責任者が代表権を返上するなどの処分を発表 |
| 1977 |
ANA札幌→東京→仙台727がハイジャック。犯人1人が服毒自殺 |
| 1962 |
空自入間F-86F・2機が神奈川県下で墜落。乗員は脱出 |
| 1945 |
硫黄島の日本軍が玉砕 |
| 1936 |
ケン・マッティングリー生誕。空軍からNASA。アポロ16号、スペースシャトルSTS-4・STS51-C。アポロ13号クルーに選定されていたが、風疹と診断され、交代 |
| 1930 |
ジム・アーウィン生誕。空軍テストパイロットからNASA。アポロ15号。1991/08/08死亡 |
| 18 |
1971 |
羽田B滑走路延長工事が完了 |
| 1966 |
毎日新聞社が三菱MU-2B購入契約。国内販売第1号 |
| 1965 |
ソ連のレオーノフが人類初の宇宙遊泳に成功(ボストーク2号) |
| 1958 |
大阪空港、日本に全面返還 |
| 1945 |
三四三空の初出撃。会敵せず帰還。初戦闘は翌日となる |
| 1918 |
ナチスドイツ空軍のエース・ヴェルナー・メルダース、生誕。撃墜ア115機(公式101機) |
| 19 |
2004 |
空自F-2支援戦闘機が三沢基地で初アラート任務に就く |
| 1982 |
アルゼンチン軍がフォークランド諸島に上陸。英国は4/3に艦隊派遣決定 |
| 1954 |
航空交通管制区、航空交通管制圏を指定 |
| 1945 |
三四三空剣部隊の実戦初出撃(松山基地)。57機を撃墜し、損失21機 |
| 1924 |
海軍SS3飛行船が茨城県上空で空中爆発。5名死亡 |
| 1918 |
米軍部隊による初の敵地パトロール任務。リッケンバッカー、ラフベリー、キャンベルで |
| 1912 |
ナチスドイツ空軍のアドルフ・ガーラント、生誕。705回出撃、104機撃墜 |
| 1906 |
ソ連の航空機設計者・アレクサンドル・S・ヤコブレフ、生誕 |
| 20 |
2003 |
現地時間05:00頃、米英軍による対イラク空爆が開始。「イラクの自由」作戦 |
| 1999 |
熱気球による無着陸世界一周飛行達成。3/11にスイスから出発した「ブライトリング・オービター3」がモーリタニア上空で世界一周を確認、3/21にエジプトに着陸 |
| 1993 |
福島空港開港 |
| 1980 |
成田の1日発着枠を220回に拡大 |
| 1967 |
福岡空港ビルディングを設立 |
| 1952 |
JAL、名古屋寄港を開始 |
| 21 |
1999 |
「ブライトリング・オービター3」が熱気球による無着陸世界一周飛行を達成。3/1スイスを離陸し、カイロに着。19日21時間55分 |
| 1961 |
JALのDC-6B、東京〜大阪〜福岡線に就航 |
| 1945 |
人間爆弾・桜花の初参戦。16機の桜花搭載一式陸攻は迎撃により全滅 |
| 1925 |
高崎市の馬場源八郎が初めてグライダー(複葉)を製作、飛行 |
| 22 |
2000 |
空自松島基地・第4航空団所属のT-2が宮城県女川町の山林に墜落。乗員1名死亡 |
| 1989 |
空自T-2が宮崎県日向灘で空戦訓練中に墜落。2名死亡 |
| 23 |
2003 |
米英イラク戦争で、作戦から帰投した英空軍のトーネードが、クウェート国境で米軍のパトリオットSAMにより撃墜される。乗員2名死亡 |
| 2001 |
ロシアの宇宙ステーション「ミール」が破棄され再突入、南太平洋に落下 |
| 2000 |
羽田新B滑走路、使用開始 |
| 1999 |
アーサー・レイモンド死去。DC-1などの設計を担当。99歳 |
| コソボ紛争に伴い、多国籍軍によるユーゴスラビラアへの空爆「アライド・フォース」が始まる |
| 能登半島沖と佐渡島沖で北朝鮮籍と思われる不審船2隻を発見、海保巡視船艇が追跡・威嚇するも逃走。3/24未明、初の自衛隊法に基づく「海上警備行動」発令、海自護衛艦・P-3Cによる追跡、威嚇攻撃。不信船は逃走 |
| 1990 |
日本初の女性ヘリパイロット、岳ユミ子さんの操縦する朝日航洋ヘリが十和田湖に墜落、岳さんは死亡(35歳) |
| 1973 |
中国民航機が羽田に初めて飛来 |
| 1966 |
南紀白浜空港の設置を許可。4/1供用開始 |
| 1954 |
保安隊初の航空機事故。第4管区航空隊1-5第7号機が下関市に墜落 |
| 1953 |
中日本航空に航空機使用事業免許 |
| 1932 |
海軍航空廠令公布。横須賀に設置。4/1施行 |
| 1914 |
タイ空軍の起源であるシャム航空隊が発足 |
| 25 |
2007 |
能登空港が、地震のため滑走路のひび割れ、進入灯の落下などで閉鎖。03/26朝に解除 |
| 1928 |
ジム・ラヴェル生誕。海軍テストパイロットからNASA。ジェミニ7号・12号、アポロ8号・13号の計4回の宇宙飛行。アポロ8号で初の有人月周回に参加するが、13号は機器故障のため、月着陸を断念。 |
| 26 |
2001 |
スコットランドで訓練飛行中の米空軍F-15・2機が墜落 |
| 1978 |
成田空港管制塔占拠事件。2時間後に逮捕されたが開港を3/30→5/20に延期 |
| 1975 |
三菱T-2・第1号機を空自に引き渡し |
| 1969 |
空自、バッジ・システム(指揮所・府中)の正式運用を開始 |
| 1962 |
甲子園球場で高校野球取材中の毎日新聞社ヘリ墜落。1名死亡 |
| 1963 |
日東航空・富士航空・北日本航空の3社が合併協定調印 |
| 1953 |
日米親善模型飛行機大会を開催。〜3/28 |
| 1948 |
BOAC、岩国乗り入れ開始 |
| 1926 |
逓信省、航空郵便規則制定。4/1施行 |
| 27 |
2004 |
NASAがスクラムジェットの極超音速無人実験機X-43Aで7700Km/h・マッハ7超のジェット機として最高の速度を達成(2004/11/16にマッハ10を出して更新) |
| 1999 |
コソボ空爆参加の米空軍F-117がベオグラード西で地上砲火により撃墜 |
| 1977 |
カナリア諸島でパンナムとオランダ航空の747同士が滑走中に衝突。死者575名 |
| 1968 |
ユーリ・ガガーリン(ソ連宇宙飛行士)が墜落死。34歳 |
| 1964 |
花巻空港開港 |
| 1939 |
航空局、航空事故調査委員会を設置 |
| 28 |
2005 |
台北発成田行き台湾エバー航空2196便A300-200(乗客251人、乗員16人)が房総半島沖を飛行中に乱気流に巻き込まれ、乗客乗員の49人が打撲などのけが(重傷1人)。同機は成田に緊急着陸 |
| 2003 |
日本初の情報収集衛星2基を搭載したH2A・5号機を打ち上げ |
| 1970 |
JAL、シベリア経由欧州線の自主運航を開始 |
| 1967 |
海自向けYS-11の第1号機(量産33号機)が完成 |
| 1964 |
駒ケ岳の遭難者捜索中の自衛隊機が谷間に墜落。3/29ヘリが墜落する二重遭難に |
| 1913 |
日本初の墜落事故。所沢で陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一中尉が死亡 |
| 1910 |
世界初の水上飛行機をアンリ・ファーブルがマルセイユ近郊で飛行させる |
| 29 |
2001 |
韓国・仁川国際空港が開港 |
| 1994 |
ユーロファイター2000原型1号機初飛行 |
| 1971 |
東亜航空・日本国内航空が合併契約調印。5/15東亜国内航空として発足 |
| 1968 |
空自のバッジ・システムが完成 |
| 30 |
2007 |
急患輸送に向かう陸自隊第101飛行隊のCH-47が、鹿児島県徳之島の天城岳山頂付近に墜落。乗員4名死亡 |
| 羽田4本目となるD滑走路が着工。2010/10末供用開始予定 |
| 1969 |
JALのDC-6Bが引退 |
| 1956 |
新日本飛行機が日本飛行機に社名変更 |
| 1938 |
航空機製造事業法公布。8/30施行 |
| 1929 |
日本航空(旧)、大阪〜福岡定期路線権を日本航空輸送に譲渡。日本航空は解散 |
| 31 |
2008 |
JALのMD-87が退役。南紀白浜-羽田便で |
| 2004 |
JALと統合する日本エアシステム(JAS)の国際線最終便。上海行きJAL887便が成田から |
| 1990 |
ワルシャワ条約機構軍解体 |
| 1973 |
ANAのF-27フレンドシップが引退 |
| 1970 |
JAL「よど号」が日本赤軍派学生9名によりハイジャック。福岡に寄港後、金浦空港へ。4/3乗客ら103名解放。運輸政務次官山村新治郎を身代わりに平壌・美林空港。4/5犯人を残し羽田に帰着
|
| 1960 |
JALとエールフランス共同運航の北極回り東京〜パリ線第1便が出発 |
| 1958 |
新潟飛行場が日本に返還 |
| 1951 |
JAL、国内航空運送事案の免許申請 |
| 1934 |
日本航空学会が発会式 |
| 1929 |
東西定期航空会、東京〜大阪定期路線権を日本航空輸送に譲渡し、同会は解散 |
| 1923 |
航空局官制改正公布。航空局は陸軍省から逓信省に移管 |
| 1921 |
オーストラリア空軍(後のR.A.A.F)創設(先だって航空兵団が'15/12/27編成) |